元Gマシソン、8年間の“巨人愛”を地元メディアに語る MLB断り「最高の思い出は日本」 https://full-count.jp/2020/01/16/post661911/ 昨シーズン限りでプロ野球界を引退した元巨人のスコット・マシソン投手。8年間、日本では巨人一筋で通算421試合に登板した右腕は引退後、地元メディアの取材に応じ日本での思い出を語っている。
「母国に帰れなくなった助っ人」は、なぜプロ野球で成功できたのか? https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/01/16/___split_7/
八重樫幸雄が振り返る、個性強すぎなヤクルトの「助っ人外国人」たち https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/01/16/___split_9/
阪神退団の“お騒がせ助っ人”ソラーテ、ブレーブスとマイナー契約 招待選手でキャンプ参加 https://full-count.jp/2020/01/16/post662247/ 昨季阪神に在籍し、自由契約となったヤンハービス・ソラーテ内野手が、ブレーブスとマイナー契約を結んだ。15日(日本時間16日)、米紙「USAトゥデー」でコラムニストを務めるボブ・ナイチンゲール氏がレポートした。
やる気スイッチオン。山田哲人は高2でドラフト中継を見て別人になった https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/01/16/___split_6/
【ダンカンが訪ねる昭和の侍】山森雅文さん、ラッキーゾーンの金網に登って捕球するスーパープレー https://www.sanspo.com/baseball/news/20200116/npb20011605000001-n1.html 昭和を彩った名バイプレーヤーを訪ねる「昭和の侍」第6回は阪急、オリックスの外野手として活躍した山森雅文さん(59)。1981(昭和56)年9月16日のロッテ戦(西宮)で、レフト後方に飛んだ打球をラッキーゾーンの金網に登って捕球するスーパープレーをみせた。この名手ぶりは米球界でも高く評価され、当時の写真が米国の野球殿堂博物館に飾られている。
日本ハム杉谷が“野生化計画”から帰国を報告 豪州での思い出写真とともに https://full-count.jp/2020/01/15/post662139/ 日本ハムの杉谷拳士内野手が自身のインスタグラムを更新し、オーストラリア・ブリスベンから帰国したことを報告した。自主トレから戻っても、「野生化計画~Be Beast~」と題した投稿は続いており、まだ余韻が残る中、現地での思い出写真をアップ。ともに過ごしたトレーナーへの感謝を伝えている。
西武新人3選手がキャンプ1軍スタート ドラ1宮川らが松坂から学びたいこと https://full-count.jp/2020/01/15/post662121/ 西武は15日、埼玉県内でスタッフ会議を開き、辻発彦監督がドラフト1位の宮川哲投手、同2位の浜屋将太投手、同5位の柘植世那捕手の3名を、2月1日から始まる春季キャンプをA班(1軍)スタートにすると発表した。
サイン盗み? 「二塁走者のリードがおかしい…」巨人ベンチがすぐに取った対応策 https://full-count.jp/2020/01/15/post662046/ MLBではアストロズのサイン盗み問題の波紋が広がっている。自軍や相手を分析するスコアラーにとっても大きな問題だ。日本の野球でも、自分たちのサインが盗まれているかもしれない、と感じるという。巨人やWBC侍ジャパンのチーフスコアラーを務めた三井康浩氏もベンチにいて、その危機に直面し、様々な対処法をしてきた。
ヤクルトOBによる投げ方教室から得る「非認知スキル」 子供の未来を作る試み https://full-count.jp/2020/01/15/post661986/ 東京ヤクルトスワローズが都内の小学校などで行っている「投げ方教室」を取材させてもらった。この日は足立区栗原小学校の1~3年生が対象で、それぞれ、通常の授業の時間を1限ずつ使い、試合運営グループの元内野手の度会博文さんと広報部の元投手・河端龍さんが先生。私が見学したのは2年生の授業だった。
オリ、頓宮&松田宣の“亜大2S”公開 驚愕の日焼け姿にファン「凄い風貌」「焦げてる」 https://full-count.jp/2020/01/15/post661953/ オリックスは15日、球団公式インスタグラムを更新し昨年のドラフト2位・頓宮裕真捕手自主トレレポートを公開。亜細亜大の先輩でソフトバンクの松田宣浩内野手との2ショット写真をアップしたが、あまりの日焼け具合にファンから驚きの声が上がっている。
日本ハム杉谷が「すっかり野生児に…」“野生化計画”が終了 感謝の思いを英語で綴る https://full-count.jp/2020/01/15/post661452/ 日本ハムの杉谷拳士内野手が自身のインスタグラムを更新し、オーストラリア・ブリスベンで「野生化計画~Be Beast~」と題した自主トレがついに“完結”したことを報告。全文英語で、関わった多くの人に感謝を伝えた。
中日、2020年サードユニホームを発表! 1990年代のドラゴンズをイメージ https://full-count.jp/2020/01/15/post661770/ 中日は15日、2020年シーズンのサードユニホーム企画「昇竜」ユニホームのデザインが決定したことを発表した。
パ6球団春季キャンプを体験! オリ吉田正、ロッテ荻野らの練習をサポート“フリーRUNS”募集 https://full-count.jp/2020/01/15/post661755/ パ・リーグオフィシャルスポンサーである総合人材サービスのパーソルホールディングス株式会社は、主力選手のトレーニング相手としてパ・リーグ6球団にFA移籍体験ができる“フリーRUNS(フリーランス)”を15日より一般募集すると発表した。
卵たべすぎ!? 鷹牧原が“食トレ”公開にファンも驚愕 「一人でそれ全部?」 https://full-count.jp/2020/01/15/post661446/ ソフトバンクの牧原大成内野手が自身のインスタグラムを更新し、自主トレ地グアムでの“食トレ”の様子を公開した。その過酷すぎるトレーニングに、ファンからも驚きの声が挙がっている。
ロッテが大補強、楽天も積極的 大物加入の鷹とオリ…12球団の補強診断【パ編】 https://full-count.jp/2020/01/15/post661500/ 2020年がスタートし、早くも半月ほどが経過した。選手たちは自主トレを進め、2月1日のキャンプインに向けて体作りに励んでいる。キャンプまで残り半月ほどとなり、各球団の補強、戦力整備もほぼ終了したと言えるだろう。
大谷翔平、二刀流復活を前にNPB最速165キロの歴史的瞬間が再脚光 パTV「至宝の二刀流」 https://full-count.jp/2020/01/15/post661518/ エンゼルスの大谷翔平は2020年シーズンに二刀流を復活させる。トミー・ジョン手術、左膝手術のリハビリも順調に進み再び投打で躍動する姿をファンも心待ちにしている。そんな中、「パーソル パ・リーグTV」は公式YouTubeで「名場面プレイバック」と題し日本ハム時代の大谷が日本最速となる165キロが誕生した瞬間を振り返っている。
鷹松田宣&DeNA宮崎の三塁手コンビ、こんがり焼け姿を公開 「プーさんも真っ黒」 https://full-count.jp/2020/01/15/post661479/ ソフトバンクの松田宣浩内野手が自身のインスタグラムを更新し、DeNAの宮崎敏郎内野手との自主トレ2ショットをアップしている。自主トレはグアムで行われており、その“成果”が見て取れる写真に、ファンからも注目が集まった。
DeNA今永が意識する“骨で投げる”とは? 「プレミア12」で確信「今後の引き出し」 https://full-count.jp/2020/01/15/post661359/ DeNA今永昇太投手は昨季、13勝7敗、防御率2.91の好成績を残し、リーグを代表する投手に成長した。しかし慢心することはなく「前年の数字をすべてにおいて超えないと」とさらなる高みを目指す。レベルアップのキーワードとなっているのが“骨投げ”だ。
殿堂入り田淵幸一氏、星野氏いない式典に悲しみ 「人生、色々出会い別れがあるが寂しい」 https://full-count.jp/2020/01/15/post661260/ 公益財団法人「野球殿堂博物館」は14日、「令和2年野球殿堂入り通知式」を開催し、新たに田淵幸一氏、故・前田祐吉氏、故・石井連蔵氏が殿堂入りした。