「何やってんだ!」という歯がゆさ…元オリックス監督・森脇氏が期待する2人の存在 https://full-count.jp/2020/01/01/post650448/ 昨季、パ・リーグ最下位に沈み5年連続Bクラスとなったオリックス。オフにはダイヤモンドバックスからFAとなっていたアダム・ジョーンズ外野手を獲得。MLB通算282発を誇る超大物の加入で2020年は1996年以来となるリーグ制覇を目指していく。最後のAクラス入りとなった2014年に監督を務めていた森脇浩司氏が巻き返しを狙う古巣のキーマンを挙げた。
【新春特別インタビュー】侍ジャパン・稲葉監督、五輪の借りは五輪で返す https://www.sanspo.com/baseball/news/20200101/npb20010110000001-n1.html 野球も東京五輪! 野球日本代表“侍ジャパン”を率いる稲葉篤紀監督(47)が特別インタビューに応じ、五輪イヤーへの思いを大いに語った。自身は最後に野球が行われた2008年北京五輪に選手として出場し、メダルなしの4位。五輪の借りは五輪で返すと金メダルを目指すことを宣言し、選手らに世界一の歓喜を味わわせることを誓った。
「偉大な存在」筒香なきDeNAの未来は? 山崎、今永、伊藤光らが描く2020年 https://full-count.jp/2020/01/01/post650400/ DeNAは2019年シーズンで21年ぶりの2位という好成績を収めた。しかし、選手の誰からも満足する声は聞こえてこない。リーグ制覇、そして、日本一が目標のチームにとってはクライマックスシリーズ(CS)1stステージ敗退の結果では物足りないはずだ。そんなリベンジを誓う2020年は、チームの精神的支柱であるキャプテン筒香嘉智外野手が抜けての1年目という大きな意味を持つ年でもある。
声優・佳村はるかさんが西武野田との結婚を報告 「言葉にしてくれる優しい人」 https://full-count.jp/2020/01/01/post650406/ 声優の佳村はるかさんが1日、自身のブログで西武・野田昇吾投手との結婚を発表した。野田は2015年ドラフト3位で西武に入団し今年がプロ5年を迎える。
元阪神マートン氏、変わらぬ“日本愛”で新年のメッセージ 「阪神頑張れ!」 https://full-count.jp/2020/01/01/post650376/ 元阪神のマット・マートン氏が、自身のツイッターで日本語で新年のあいさつを行った。変わらない“日本愛”を見せつけている。
ハマの番長に山崎、レイズ移籍の筒香も…DeNAの2010年代ベストナイン https://full-count.jp/2020/01/01/post650229/ 2010年代のDeNAは変化が多くあった。2012年に横浜ベイスターズからDeNAベイスターズとなり、Bクラスの常連だったところから昨季は2位まで上り詰めた。そんな球団にとって大きな変化の10年間で、チームの顔としてインパクトを残した監督と選手たちを2010年代のベストナインとして選出した。
阪神糸井、2020年は“肩幅”強調の爆笑動画でスタート! 「みんなの声援で優勝をジャッカル」 https://full-count.jp/2020/01/01/post650352/ 阪神の糸井嘉男外野手が1日、“爆笑あいさつ”で2020年のスタートを切った。移籍4年目となるシーズンも超人・糸井から目が離せない。
最速160キロ左腕に飛距離“柳田超え”の育成大砲も…2020年、鷹でブレーク期待の若手 https://full-count.jp/2020/01/01/post650244/ 2019年は3年連続で日本一に輝いたソフトバンク。2020年は3年ぶりのリーグ優勝と4年連続日本一を目指すシーズンとなる。
黄金期支えた岩瀬&浅尾に“アライバ”…中日の2010年代ベストナインは? https://full-count.jp/2020/01/01/post650238/ 2019年は与田剛新監督の下、新たな体制で臨んだ中日。結果的には68勝73敗2分けの5位に沈んだ。2010年、2011年と落合博満監督の下でセ・リーグを連覇しながら、落合氏が退任したあとは低迷期に。2013年から7年連続でBクラスと、12球団で最もAクラスから遠ざかっている。そんな2010年代の中日のベストナインを選んだ。
MVP坂本に最強捕手・阿部、沢村賞・菅野に鉄腕・山口…巨人10年代ベストナイン https://full-count.jp/2020/01/01/post650220/ 5年ぶりのリーグ優勝を果たし、2010年代を有終の美で締めくくった巨人。この10年間では4度のリーグ優勝、2012年には日本一を達成した。そんな10年間を支えた巨人のベストナインと監督を選出したい。
鈴木誠也が培ったリーダーの自覚「自分も変わらないといけないなって」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/01/01/_split/
巨人坂本&サッカー香川は「やばたん」異業種スターの2S写真にファン歓喜「おぉぉ」 https://full-count.jp/2019/12/31/post650184/ サッカー元日本代表のMF香川真司(スペイン2部サラゴサ)が30日、自身のツイッターを更新。今季セ・リーグMVPを受賞した巨人・坂本勇人内野手を祝福した。
2年連続V逸&3年連続日本一 千賀の快挙、柳田が泣いた日…鷹の2019年10大ニュース https://full-count.jp/2019/12/31/post650073/ 3年連続で日本一に輝いた2019年のソフトバンク。首位を走っていたシーズンでは西武の猛追に遭って逆転を許してV逸したが、短期決戦での無類の勝負強さを発揮した。千賀滉大投手がノーヒットノーランを達成するなど、球界の主役だったソフトバンクの2019年の10大ニュースを振り返ってみよう。
大みそかに日ハム斎藤佑が結婚発表! 球界も“令和婚”ラッシュ、西武源田や広島鈴木も https://full-count.jp/2019/12/31/post650052/ 今年は元号が「平成」から「令和」に変わったこともあり、様々な業界で結婚、入籍のニュースが相次いだ。野球界もその例に漏れず、シーズンオフに入るとおめでたいニュースが続々と発表された。数ある入籍ニュースの中から主な選手をピックアップする。
泥沼16連敗、村上新人王、奥川獲得、バレ退団…ヤクルト2019年10大ニュース https://full-count.jp/2019/12/31/post650127/ 59勝82敗2分の借金23でセ・リーグの最下位となったヤクルト。小川監督が退任し、高津新監督が就任した。一方で村上が新人王、ドラフトでは奥川獲得と明るい話題も。2019年に起こったヤクルトの10大ニュースを振り返る。
元燕・館山が独占インタで語った楽天コーチ就任の真実とヤクルトへの感謝 https://full-count.jp/2019/12/31/post650232/ ヤクルトで16年の現役生活を終え、来季から楽天イーグルスの2軍投手コーチとなる館山昌平氏がFull-Countのインタビューに応じた。第3回はヤクルトから楽天イーグルスに踏み出した経緯と、ファンへの感謝の気持ち。忘れられない試合はあの復帰登板だった。
オリ小田、地元熊本で巨人藤村Cと再会! 同級生2Sにファン歓喜「89年組カッコイイ」 https://full-count.jp/2019/12/31/post649953/ 2019年も残すところ1日。各選手たちも様々なオフを過ごしているが、この時期は生まれ育った故郷に帰る選手たちも多い。オリックスの小田裕也外野手は地元・熊本で合同忘年会を行い、同級生の巨人・藤村大介3軍内野守備走塁コーチと過ごしたようだ。
7年連続Bクラス、松坂負傷&退団、「お前」騒動…2019年の中日10大ニュースは? https://full-count.jp/2019/12/31/post650115/ 森繁和前監督が退任し、新たに与田剛新監督の下でスタートを切った2019年の中日。ペナントレースでは8連勝の直後に8連敗を喫するなど、浮き沈みの激しい1年となった。一時はクライマックスシリーズを狙えるAクラスに浮上することもあったが、最終的には5位に終わった。そんな中日の2019年を10大ニュースとして振り返ってみる。
日ハム杉谷、豪州自主トレ中にファン珍要望「佑ちゃんにおめでとうと伝えて…」 https://full-count.jp/2019/12/31/post650280/ 日本ハムの杉谷拳士内野手は31日、自身のインスタグラムを更新。「野生化計画 Be Beast 5日目」としてオーストラリアで行っている自主トレの第1クールが終了したことを報告した。
年越しとともに忘れたい? 1試合で帰国のMLB最多勝右腕ら、2010年代外れ助っ人【パ編】 https://full-count.jp/2019/12/31/post650196/ 2019年もあと数時間で終わり、2020年が幕を開ける。今オフ、プロ野球界ではオリックスがアダム・ジョーンズ外野手、巨人がヘラルド・パーラ外野手、ソフトバンクがマット・ムーア投手と契約するなど、大物助っ人の来日が続々と決定。来季に向けて、大きな注目となっている。