オリ宗、豪州で定位置奪取アピール弾! 現地実況も興奮「大飛球を打ちました」 https://full-count.jp/2019/12/28/post647232/ オリックスの宗佑磨外野手が年末に奮闘している。メルボルン・エイシズの一員として参加しているオーストラリアのウインターリーグで右越えへ完璧なアーチ。来季のレギュラー奪取へ猛アピールを続けている。
巨人育成の心の「扉」を開く仕事 元盗塁王・藤村コーチが学びをやめない理由 https://full-count.jp/2019/12/28/post647148/ 若くして指導者の道を歩み始めた元盗塁王・藤村大介巨人3軍コーチが、1年目のコーチ業を「学びの多い1年」と振り返った。自身は高校時代に熊本工で甲子園に出場し、2007年高校生ドラフト1巡目で巨人入り。2011年5月に1軍初出場を果たした。タイトルも獲得したが、プロの高い壁にぶつかった時期もあった。果たして自分が教わってきたことは正しかったのだろうか。今の選手たちに合っているか……そんな疑問を解消しながらの1年だった。その中でずっと守ると決めたことがある。「学ぶことをやめない」、と。
「心の底から愛してるよ」元広島のロッテ・ジャクソン、1歳息子へ送ったメッセージが話題 https://full-count.jp/2019/12/28/post647199/ 元広島で、来季からロッテでプレーするジェイ・ジャクソン投手は26日(日本時間27日)、自身のインスタグラムを更新。1歳となった息子へ愛の溢れるメッセージを送った。
リーグV2も最悪防御率…来季はドラ1松本航、野田ら若手台頭に期待…西武19年投手陣 https://full-count.jp/2019/12/28/post647118/ 2018年、2019年と優勝を飾り、パ・リーグ連覇を成し遂げた西武。昨季は一度も首位の座を譲ることなくシーズンを駆け抜けたが、今季は130試合目にして首位に浮上。ソフトバンクとのし烈な優勝争いの末、9月24日に優勝を決めた。今回は、特集動画「シーズンレビュー2019」で試合を振り返り選手にフォーカス。前編は投手を中心に、後編は野手を中心に埼玉西武の2019シーズンを振り返っていく。
【直撃】稲葉ジャパンへ国際審判経験者からの助言 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191228/npb19122810000001-n1.html 小山氏が審判員として五輪に参加したのは、2000年シドニー大会。8試合に出場し、予選リーグの米国-韓国、イタリア-オランダで球審、決勝(米国-キューバ)では一塁塁審を務めた。
ブルージェイズ移籍山口は2年最大10億円! 年俸3.5億円+出来高1.5億円 https://full-count.jp/2019/12/28/post647100/ 巨人からポスティングシステム(入札制度)を利用してメジャー移籍を目指していた山口俊投手が27日(日本時間28日)、ブルージェイズと正式契約した。2年635万ドル(約6億9500万円)で、出来高140万ドル(約1億5300万円)。米紙「USAトゥデー」のボブ・ナイチンゲール記者が自身のツイッターで伝えた。
オリ山岡の自主トレスマイルで「疲れが吹っ飛んだ?」 ファン歓喜の爽やか写真 https://full-count.jp/2019/12/28/post647082/ オリックスは27日、球団公式インスタグラムを更新。山岡泰輔投手の貴重なオフトレ写真を公開している。
理想は大学の先輩・和田毅の姿 ロッテ小島がプロ1年目を振り返る【後編】 https://full-count.jp/2019/12/28/post646956/ 来季の飛躍が期待されるロッテの先発サウスポー・小島和哉投手。インタビュー後編ではプロ2年目になる来季の目標と、それを達成するために今自身に必要なこと、そして憧れの投手についても伺った。
上原浩治氏、10年代Rソックス最強守護神に 米メディア「アンビリーバブルだった」 https://full-count.jp/2019/12/28/post646980/ 世界一2度、地区最下位3度と激動の2010年代を終えたレッドソックス。ボストンのテレビ局「NESN」は「2010年代最高のチーム」を選抜し、救援投手で上原浩治氏が選出されている。
広島・菊池涼が残留、二遊間の“相方”は誰? どうなる?2020年カープ打線 https://full-count.jp/2019/12/28/post647070/ 広島はポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指していた菊池涼介内野手の来季残留を発表した。夢のMLB挑戦は実現することはできなかったが、カープにとっては大きな“補強”に成功したといって過言ではない。菊池涼の残留で来季、リーグ制覇奪還を狙う2020年の広島打線を見ていく。
ホークス、板東&石川の“Wバースデー”写真公開! ファン祝福「イケメン癒されます」 https://full-count.jp/2019/12/27/post646995/ ソフトバンクは27日、球団公式インスタグラム、ツイッターを更新。この日は板東湧梧投手、石川柊太投手の誕生日ということもあり2人の“バースデー写真”をファンに向け公開している。
金田正一、バッキー、竹中雅彦、元楽天ファンミル… 2019年この世を去った野球人【後編】 https://full-count.jp/2019/12/27/post646767/ 今年世を去った野球人を、7月以降も見ていこう。昭和野球史を彩った人たちだ。
広島・菊池涼介がメジャー移籍を断念し残留を表明…各球団発表、27日の去就は? https://full-count.jp/2019/12/27/post646905/ 広島は27日、ポスティングシステム(入札制度)を利用してメジャー移籍を目指していた菊池涼介内野手が来季も残留すると発表した。MLBとの交渉期限は米東部時間で2020年1月2日午後5時(日本時間3日午前7時)に迫っていた。
チーム防御率はリーグ1位、球界屈指の「勝利の方程式」… 19年ホークス投手陣を振り返る https://full-count.jp/2019/12/27/post646806/ あと一歩のところでリーグ優勝は逃したものの、ポストシーズンを圧巻の強さで勝ち抜き、3年連続となる日本一に輝いたソフトバンク。今回は、特集動画「シーズンレビュー2019」で試合を振り返り選手にフォーカス。打者編、投手編に分けてソフトバンクの2019シーズンを振り返っていく。
柳田ら主力離脱も周東ら活躍、育成にも好素材… 19年ソフトバンク野手陣を振り返る https://full-count.jp/2019/12/27/post646872/ あと一歩のところでリーグ優勝は逃したものの、ポストシーズンを圧巻の強さで勝ち抜き、3年連続となる日本一に輝いたソフトバンク。今回は、特集動画「シーズンレビュー2019」で試合を振り返り選手にフォーカス。打者編、投手編に分けてソフトバンクの2019シーズンを振り返っていく。
ソフトバンクが作る日本初の“滑り台”が凄い 全長100M、製造会社に潜入取材 https://full-count.jp/2019/12/27/post646782/ ソフトバンクがヤフオクドームの隣接地に建設中の自社エンターテインメントビル「E・ZO FUKUOKA(イーゾ フクオカ)」。来年5月以降のOPENを目指し、建設工事が進められている。「HKT48劇場(仮称)」や、革新的な「食」のエンタメを提供するフードホールなど、様々なアイデアが詰め込まれている施設となる。
近藤昭仁、小枝守、小玉明利、ドン・ニューカム… 2019年この世を去った野球人【前編】 https://full-count.jp/2019/12/27/post646746/ 2019年も多くの野球人が世を去った。日付順に追いかけていこう。まずは6月まで。
ハム杉谷、豪州「野生化計画」自主トレスタート! 初日ゲリラ豪雨も「そんなの関係ねぇ」 https://full-count.jp/2019/12/27/post646812/ 日本ハムの杉谷拳士内野手が27日、オーストラリアでの自主トレ「野生化計画~Be Beast~」をスタートさせたことを自身のインスタグラムで報告した。
西武栗山、24歳の森新選手会長に“太鼓判” 「若い選手の意見も取り入れやすい」 https://full-count.jp/2019/12/27/post646797/ 西武の栗山巧外野手が、西武鉄道が主催する「『52席の至福』×埼玉西武ライオンズ『栗山巧』2019」に参加し、抽選で選ばれた48名のファンとツアーを楽しんだ。全旅程を終えた栗山は「オフのイベントは意外と選手の心に残るもの。列車に乗って、思い出深い旅になりました」と約2時間の旅を笑顔で振り返った。
「顔面国宝級かよ」 24歳になった鷹イケメン右腕板東のオフショットにファン興奮 https://full-count.jp/2019/12/27/post646563/ ソフトバンク泉圭輔投手が自身のインスタグラムを更新。27日に24歳の誕生日を迎えた同期入団のイケメン右腕・板東湧梧投手を祝福し、公開された写真にファンから歓喜のコメントが寄せられている。