セ、パのオープン戦は来年2月16日スタート https://www.sanspo.com/baseball/news/20191210/npb19121013470006-n1.html セ、パ両リーグは10日、2020年のオープン戦の日程を発表。2月16日の巨人-DeNA(那覇)を皮切りに、3月15日まで85試合が組まれた。
鷹ドラ1甲斐野、3倍超の大幅アップ! 3500万円増の5000万円「思ったよりも上の金額」 https://full-count.jp/2019/12/10/post630621/ ソフトバンクのドラフト1位ルーキー甲斐野央投手が10日、ヤフオクドーム内の球団事務所で契約更改交渉を行い、今季の年俸1500万円から3倍超となる3500万円増の5000万円で来季の契約にサインした。交渉後の会見では「全くどれくらいになるか分からなかった。先輩方にこれくらいじゃない?という話はされていた。それに近いというか、思ったよりも上の金額だったので嬉しかった」と語った。(金額は推定)
NPBが2020年オープン戦日程発表 2月16日に開幕、3月15日に終了する https://full-count.jp/2019/12/10/post630624/ 日本野球機構(NPB)は10日、来季のオープン戦日程を発表した。2020年度のオープン戦開幕は2月16日の巨人対DeNA(那覇)で、日本ハム対巨人(名護)など4試合が開催される2月22日から本格的に行われる。
プロ野球OBクラブの特別協賛社に株式会社セノン https://www.sanspo.com/baseball/news/20191210/npb19121013390005-n1.html 日本プロ野球OBクラブ(八木沢荘六理事長=元ロッテ)は10日、同クラブが毎年5月に開催している「全国少年少女野球教室」の特別協賛社に、株式会社セノンが決定したと発表した。
西武、高橋朋が育成選手契約締結 1000万円減の年俸1000万円でサイン https://full-count.jp/2019/12/10/post630609/ 西武は10日、高橋朋己投手と2020年の育成選手契約を締結したと発表した。背番号は「123」となる。年俸は1000万円ダウンの1000万円(金額は推定)。
ポスト秋山候補、西武高木が50万円増の550万円でサイン 「武器の打撃活かす」 https://full-count.jp/2019/12/10/post630600/ 西武の高木渉外野手が10日、所沢市内の球団事務所で契約更改交渉を行い、50万円アップの年俸550万円でサインした(金額は推定)。
西武がハワイに優勝旅行へ「今年も優勝できて…」 新婚の源田やMLB挑戦秋山ら参加 https://full-count.jp/2019/12/10/post630579/ 西武は10日、今季の優勝旅行の詳細を発表した。辻発彦監督やコーチ陣に加え、今オフに結婚し「プレミア12」でも活躍した源田壮亮内野手、今オフにMLB挑戦を発表した秋山翔吾外野手ら17選手が、14日から5泊7日で常夏の島を楽しむ。
ブルージェイズ監督、筒香&秋山を高評価「インパクトを与えてくれる」 https://full-count.jp/2019/12/10/post630585/ ブルージェイズのチャーリー・モントーヨ監督が9日(日本時間10日)、米カリフォルニア州サンディエゴで行われているウインターミーティングで報道陣の取材に対応。メジャー移籍を目指す西武・秋山翔吾外野手、DeNA・筒香嘉智外野手について、「映像で見たが、いずれもいい選手だと思う。今、(球団内で)話をしている。彼らがMLBに来ることになれば、インパクトを与えてくれるだろう」と高く評価した。
鷹・牧原、倍増4000万円で更改 再婚したことも発表「私事ですが…」 https://full-count.jp/2019/12/10/post630552/ ソフトバンクの牧原大成内野手が10日、ヤフオクドーム内の球団事務所で契約更改交渉を行い、今季の年俸2000万円から倍増となる4000万円でサインした。交渉後の会見後には、再婚したことを報告した。(金額は推定)
前中日ロドリゲスがレンジャーズと契約へ 「2年約6億円で合意」と米報道 https://full-count.jp/2019/12/10/post630528/ 今季最優秀中継ぎ賞を獲得した前中日のジョエリー・ロドリゲス投手がレンジャーズと2年契約550万ドル(約6億円)で合意に達した。MLBネットワークのジョン・モロシ記者が自身のツイッターで伝えている。
ロッテD1佐々木朗&D2佐藤の2S公開 ファン「後の球界を代表する最強バッテリー」 https://full-count.jp/2019/12/10/post630501/ ロッテは球団公式インスタグラムを更新し、「新入団選手発表会」に出席したドラフト1位・佐々木朗希投手(大船渡高)と同2位の佐藤都志也捕手(東洋大)のオフショットを公開した。東北出身の“みちのくコンビ”にファンからも期待の声があがっている。
オリックスがジョーンズと合意 通算282本塁打の外野手 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191210/npb19121011390004-n1.html プロ野球オリックスが、米大リーグ通算282本塁打でダイヤモンドバックスからフリーエージェントになっていたアダム・ジョーンズ外野手(34)と契約合意したことが9日、分かった。関係者が明らかにした。
残り5人となった松坂世代の“1億円プレーヤー”は? 異質の成績を残す阪神藤川 https://full-count.jp/2019/12/10/post630444/ ソフトバンクの和田毅投手は9日、ヤフオクドーム内の球団事務所で契約更改交渉を行い、今季から現状維持となる年俸1億円プラス出来高払いでサインした(金額は推定)。昨季は1軍登板なしも今季は4勝を挙げ復活の兆しを見せた左腕。平成のプロ野球界を沸かせた“松坂世代”も来季プレーするのは5人だけとなった。
鷹・二保、2度目の交渉でサイン 現状維持から上積み200万円「対応力を評価」 https://full-count.jp/2019/12/10/post630471/ ソフトバンクの二保旭投手が10日、ヤフオクドーム内の球団事務所で2度目の契約更改交渉に臨み、200万円増の2200万円でサインした。二保は3日の交渉で「オープナーの評価について互いが思っていることを伝えて話し合った」とし、サインを保留していた。(金額は推定)
ロッテドラ2佐藤、狙うは1年目からの「正捕手獲り」 トリプル3も「宣言します、取ります」 https://full-count.jp/2019/12/10/post630420/ ロッテは9日、東京・新宿のロッテ本社で「新入団選手発表会」を行いドラフト2位の佐藤都志也捕手(東洋大)は打てる捕手として「正捕手獲り」を目標に掲げた。
辛口? 愛情? メジャー挑戦のG山口に「せいぜい10勝」張本氏が独特エール https://full-count.jp/2019/12/10/post629922/ 「2019年プロ野球最優秀バッテリー賞」の表彰式が9日、都内ホテルで開かれ、巨人から山口俊投手と小林誠司捕手が、西武から増田達至投手と森友哉捕手が出席した。
レイズが秋山&筒香ダブル獲り? 地元紙番記者「内部で議論を行った」 https://full-count.jp/2019/12/10/post630396/ レイズが筒香嘉智外野手、秋山翔吾外野手のダブル獲りへ興味を示していると地元紙「タンパベイ・タイムズ」のマーク・トンプキン記者が伝えた。
笑うと目が三日月に、“二刀流”のチアガール? DeNA「diana」新メンバーお披露目 https://full-count.jp/2019/12/10/post630390/ DeNAのオフィシャルパフォーマンスチーム「diana(ディアーナ)」の2020年度メンバーのお披露目会見が9日、BAYSTOREランドマークプラザで行われ、新メンバー9名を含む、20名がファンの前で挨拶した。
ロッテ佐々木の理想は田中将大 「負けない投手に」 同じ黄色グラブでプロの世界へ https://full-count.jp/2019/12/10/post630267/ ロッテは9日に「新入団選手発表会」を開き、支配下5人、育成2人の計7選手がプロとしての第一歩を踏み出した。高校野球史上最速の163キロを誇る佐々木朗希投手(大船渡高)は理想の投手としてヤンキース田中将大投手を挙げた。その理由は「負けない投手だから」。田中と同じ黄色のグラブを使用するほどヤンキースで活躍する右腕に憧れている。
福岡にもリハビリ拠点、投手の査定基準の変化… 鷹・和田が球団に求めたことは? https://full-count.jp/2019/12/10/post629946/ ソフトバンクの和田毅投手は9日、ヤフオクドーム内の球団事務所で契約更改交渉を行い、今季から現状維持となる年俸1億円プラス出来高払いでサインした。今季は左肩痛から復活し4勝をマーク。日本一になった日本シリーズ第4戦では勝利投手になった。現状維持の評価に交渉後は「ありがたいです」と感謝していた。(金額は推定)