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西武に空前の“暖冬”更改 アップ額は計7億円超、“1億円プレーヤー”5人誕生 full-count.jp/2019/12/06/post6 2年連続でパ・リーグを制覇した西武が空前の暖冬更改となっている。リーグMVPの森友哉捕手が、衝撃の1億2000万円アップで2億円の大台に到達すると、山川穂高内野手も1億円増の2億1000万円へ。このオフだけで5選手が年俸1億円の大台を突破した(金額は全て推定)。

オリ小田、100万円増の2400万円でサイン 来季も“金子撃ち”「対策を考えないと」 full-count.jp/2019/12/06/post6 オリックスの小田裕也外野手が6日、球団事務所で契約更改を行い100万円増の年俸2400万円でサインした(金額は推定)。

DeNA、国吉佑樹の背番号変更を発表 「65」から「92」へ full-count.jp/2019/12/06/post6 DeNAは6日、国吉佑樹投手の背番号を今季の「65」から「92」に変更すると発表した。

5年ぶりVの巨人の戦力整理…助っ人大量7人が退団、阿部が引退し森福は戦力外に full-count.jp/2019/12/06/post6 3度目の指揮官就任となった原辰徳監督の元で、5年ぶりのセ・リーグ優勝を果たした巨人。日本シリーズでこそソフトバンクに4連敗を喫して悔しい結果に終わったが、FAで獲得した丸佳浩外野手やキャプテン坂本勇人内野手らの活躍もあってペナントを奪還した。

鷹ドラ6泉、時給1150円から人生激変 450万円アップに「プロってすごい」 full-count.jp/2019/12/06/post6 ソフトバンクの泉圭輔投手が6日、初めての契約更改交渉に臨み、450万円アップの年俸1250万円でサインした(金額は推定)。

「3人ともイケメン」鷹・松田宣が公開、若き2人の侍との3ショットにファン歓喜 full-count.jp/2019/12/06/post6 ソフトバンクの松田宣浩内野手が6日、自身のインスタグラムで後輩の周東佑京内野手、甲斐野央投手とのスリーショット写真を公開し、ファンの喝采を呼んでいる。

元燕の村中は「日本のスター」 NZトゥアタラが歓迎ムード「経験豊富な左腕」 full-count.jp/2019/12/06/post6 今季ヤクルトを戦力外となった村中恭兵投手はオーストラリアのウインターリーグに参加する。加入先のオーストラリアン・ベースボールリーグ(ABL)、オークランド・トゥアタラは公式サイトで「キャバルリーとのシリーズで、日本のスターがトゥアタラに加入する」と掲載している。

西武新助っ人スパンジェンバーグは米ドラ1野手 2017年にはマエケンから1試合2発 full-count.jp/2019/12/06/post6 西武は6日、来季の新助っ人として前マリナーズ傘下のショーン・ノリン投手、前ブルワーズのコーリー・スパンジェンバーグ内野手と来季の選手契約に合意したと発表した。注目はスパンジェンバーグ。2011年のドラフト1巡目(全体10位)で指名された有望株だった。

2.1億円更改の西武山川、譲れぬ4番の座 「中村さんよりもすごくなって…」 full-count.jp/2019/12/06/post6 西武の山川穂高内野手が5日、所沢市内の球団事務所で契約更改交渉を行い、1億円増の年俸2億1000万円でサインした(金額は推定)。不動の4番として昨季のリーグ優勝の立役者となったが、今季は調子が上がらず8月中旬に4番を外された。山川は「中村さんよりもすごくなって、4番を取りたい」と定位置奪取に燃えている。

西武が新助っ人ノリン&スパンジェンバーグ獲得 前阪神の森越加入、メヒア残留も発表 full-count.jp/2019/12/06/post6 西武は6日、来季の新助っ人として前マリナーズ傘下のショーン・ノリン投手、前ブルワーズのコーリー・スパンジェンバーグ内野手と来季の選手契約に合意したと発表した。

【小早川毅彦のベースボールカルテ】コーチのオフはこれだけで大変 sanspo.com/baseball/news/20191  12月に入っても、主力選手は契約更改交渉で新聞やテレビに取り上げられる。監督もイベント出演などで時折見かけるものの、コーチがマスコミに取り上げられることはほどんどない。

パ連覇の西武主力は大幅昇給ラッシュ! 計9選手が1億円超えプレーヤーに full-count.jp/2019/12/06/post6 パ・リーグ連覇を果たした西武の選手が大幅昇給に沸いている。3億5000万円の中村剛也内野手を筆頭に、5選手がこのオフ新たに1億円超え(もしくは到達)を果たすなど、計9選手(投手2人、野手7人)が“億超えプレーヤー”となった(金額は推定、外国人選手は除く)。

鷹ドラ2海野、“甲斐ステップ”で正捕手争いのライバルに 工藤監督「脅かす存在に」 full-count.jp/2019/12/06/post6 ソフトバンクは5日、福岡市内のホテルで「2020年度 新入団選手発表記者会見」を行い、ドラフト1位の佐藤直樹ら支配下5選手、育成7選手の12名のルーキーをお披露目した。背番号は佐藤が「30」、ドラフト3位の津森宥紀投手が「11」などに決まった。

鷹武田が秘蔵写真一挙公開 松田宣らとのオフショットにファン歓喜「イケメン揃い」 full-count.jp/2019/12/06/post6 ソフトバンクの武田翔太投手が5日、自身のインスタグラムを更新。松田宣浩内野手、甲斐野央投手、高橋礼投手、板東湧梧投手、大竹耕太郎投手、バンデンハーク投手らとの“秘蔵写真”を公開した。

栗山監督が明かす吉田輝星育成法。「ヒントはオリックスの山本由伸」 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

ポスティングシステム申請期間終了 sanspo.com/baseball/news/20191  プロ野球から海外フリーエージェント(FA)権を持たない選手が米大リーグに移籍するためのポスティングシステムの今オフの申請期間が5日、終了した。

日テレ系「バトルスタジアム」収録にスター勢ぞろい!1・4放送予定 sanspo.com/baseball/news/20191  今回で35度目となる日本テレビ系「ダイワハウススペシャル プロ野球No.1決定戦! バトルスタジアム」(来年1月4日放送予定)の収録が行われ、各球団から3選手が参加。山田哲(ヤクルト)、近本(阪神)、吉田正(オリックス)、周東(ソフトバンク)らスターが勢ぞろいし、会場を盛り上げた。 (大阪城ホール)

選手会総会、ひとり親家庭の野球少年支援 現役ドラフト制も議論 sanspo.com/baseball/news/20191  野球振興事業などを手がける一般社団法人日本プロ野球選手会の総会が5日、大阪市内で開かれ、経済的に恵まれないひとり親家庭の子供たちが野球をする際に金銭的に支援する取り組みを2021年から始めることを決めた。

日本野球機構、現役選手とOBによる学校訪問実施 sanspo.com/baseball/news/20191  日本野球機構は5日、東日本大震災復興支援事業の一環として、12、13日に岩手県内で現役選手とOBによる学校訪問を実施すると発表した。12日は花巻市出身のヤクルト・畠山和洋2軍打撃コーチが住田高を、13日は一関市出身の中日・阿部寿樹内野手が大船渡東高と赤崎中を訪れる。

日本野球機構が審判講習会実施 sanspo.com/baseball/news/20191  日本野球機構(NPB)は、8日に福島・いわきグリーンスタジアムで初の親子参加型となる審判講習会を実施する。対象はいわき市内の学童チームに所属する5・6年生と保護者(指導者を含む)約40組。講師はNPB審判員が務め、受講料は無料。詳細はNPB公式サイトで。

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