西武與座、支配下復帰で“牧田超え”誓う 「新しいアンダースローとして」 https://full-count.jp/2019/12/01/post621342/ 西武の與座海人投手と松本航投手が1日、所沢駅前のイルミネーション点灯式に出席した。
オリックス西浦、豪WLで劇的サヨナラ打! 打率.310に上昇し宗と強力1、2番を形成 https://full-count.jp/2019/12/01/post621282/ オーストラリアのウインターリーグ、メルボルン・エイシズに派遣されているオリックスの西浦颯大外野手が11月30日(日本時間12月1日)、今リーグ初のサヨナラタイムリーを放ちチームの勝利に貢献した。
DeNA関根、メキシコWLで打率3割超え 学んだことは「自分がどう準備するか」 https://full-count.jp/2019/12/01/post620649/ メキシコのウインターリーグに参加し、ヤキス・デ・オブレゴンでプレーしている横浜DeNAベイスターズの関根大気外野手が10月29日(日本時間10月30日)、ホームで行われたベナードス・デ・マサトラン戦に「1番・中堅」でフル出場し、4打数2安打2打点の活躍で打率をリーグ15位の.301とし、3割の大台に乗せた。チームは10-2で勝利。後期リーグ2勝3敗で7位タイに浮上した。
西武森、子供たちへ道具の大切さを説く 「銀仁朗さんが言っていて、いい言葉だなと」 https://full-count.jp/2019/12/01/post621252/ 西武の森友哉捕手が1日、山川穂高内野手、高橋光成投手らと群馬県の上毛新聞敷島球場で行われた野球教室に参加。集まった約200人の子どもたちと寒空の下で身体を動かした森だったが、最後のデモンストレーションでは柵越えならず。パ・リーグMVPも「難しいですね」と少年の顔を覗かせ、悔しがった。
楽天、来季シーズンスペシャルユニホーム発表 東北ブルーとヴィクトリーネイビー https://full-count.jp/2019/12/01/post621222/ 楽天は1日、「仙台GIGS」で2020シーズンスペシャルユニフォーム発表会が開催され、2020シーズンに着用する「TOHOKU BLUE ユニフォーム 2020」、「FANS' ユニフォーム 2020」のデザインを発表した。
楽天、来季シーズンスペシャルユニホーム発表 東北ブルーとヴィクトリーネイビー https://full-count.jp/2019/12/01/post621222/ 楽天は1日、「仙台GIGS」で2020シーズンスペシャルユニフォーム発表会が開催され、2020シーズンに着用する「TOHOKU BLUE ユニフォーム 2020」、「FANS' ユニフォーム 2020」のデザインを発表した。
西武高橋光、地元の野球教室参加も“鬼門”に苦笑い 「ローテが合わないことを祈ります」 https://full-count.jp/2019/12/01/post621207/ 西武の高橋光成投手が1日、山川穂高内野手、森友哉捕手らと地元・群馬県の上毛新聞敷島球場で野球教室に参加した。前橋育英高2年時に夏の甲子園で優勝投手になり、一躍地元のスターとなった高橋光。この日は集まった約200人の子どもたちと積極的にコミュニケーションを取りながら、野球の楽しさを伝えた。
鷹の次なる“育成の星”砂川リチャード アジアWLで2冠、驚異の長打率.933 https://full-count.jp/2019/12/01/post620781/ 千賀晃大、甲斐拓也、石川柊太、牧原大成、周東佑京……。いまやソフトバンクに不可欠な存在となった面々の共通点は、育成選手としてソフトバンクに入団し、そこから這い上がってチームを、そして球界を代表する選手になったところだ。
ホークス5代目の背番号「19」 田中達夫氏が11月27日に死去 https://full-count.jp/2019/12/01/post621186/ 元南海、阪急でプレーした田中達夫氏が11月27日、大阪市内で死去した。92歳だった。
清原和博氏、薬物依存との戦いに「強い気持ちで戦っていきたい」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191201/npb19120117220004-n1.html 西武、オリックス、巨人で通算525本塁打を記録した元プロ野球選手の清原和博氏(52)が1日、東京・八王子市で行われた野球教室「レジェンド・ベースボールフェスタ」に参加した。佐々木主浩氏や大久保博元氏、野村弘樹氏などPL学園OBやプロ野球界のレジェンドたちが集結し、子ともたちに指導した。
西武平良&鈴木、野球教室で大遅刻! 群馬での開催も、まさかの“敷島違い”で山梨へ… https://full-count.jp/2019/12/01/post620826/ 西武が1日、群馬県前橋市の上毛新聞敷島球場で野球教室を行った。群馬県出身の高橋光や、2年連続本塁打王の山川、今季パMVPの森ら豪華選手陣が登場し、集まった約200人の子どもたちに野球の魅力を伝えた。
プロウトお股ニキ氏が語るパ・リーグの強さと、佐々木と奥川「素材としては…」 https://full-count.jp/2019/12/01/post620727/ 令和元年も残すところ1か月あまり。今年、“野球本”界で大きなセンセーションを巻き起こした作品に「セイバーメトリクスの落とし穴 マネー・ボールを超える野球論」がある。著者は、お股ニキ氏。野球経験は中学の部活までで、しかも先輩と喧嘩になって途中退部してしまったという。だが、著作は発売と同時に大きな話題を呼び、野球ファンのみならず、ソフトバンクの千賀滉大投手らプロも愛読書として手にしている。
ロッテ、来春キャンプの日程発表 石垣島でのキャンプは13年目に https://full-count.jp/2019/12/01/post620745/ ロッテは1日、2020年の春季キャンプの日程を発表した。石垣島での春季キャンプは今季で13年目となる。
「こんな映像なかなか見れない」ロッテが公開したドラ1佐々木のサインの瞬間にファン称賛 https://full-count.jp/2019/12/01/post620706/ 30日に大船渡市内のホテルで契約を結んだロッテのドラフト1位佐々木朗希投手。契約金1億円、年俸1600万円プラス出来高(金額は推定)の最高条件での契約となり、背番号は「17」に決まった。
どうなる鷹の契約更改 森の3億超え確実、甲斐&嘉弥真は1億の大台突破? https://full-count.jp/2019/12/01/post620574/ ソフトバンクの3年連続日本一で幕を閉じた令和最初のプロ野球も、すっかりオフシーズンに入った。球界の話題は補強や移籍、退団などのストーブリーグ、そして、各球団で本格的に始まっている主力選手たちの契約更改になってきている。
張本氏、新人王のヤクルト・村上に「やっぱり確実なヒットも」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191201/npb19120110040003-n1.html 野球評論家の張本勲氏(79)が1日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・0)の名物コーナー「週刊・御意見番」に生出演。新人王に輝いたヤクルト・村上宗隆内野手(19)に期待を込めた気合を入れた。
日本ハム、松本剛が今季中に入籍していたと発表「僕を第一に考えてくれる優しい女性」 https://full-count.jp/2019/12/01/post620658/ 日本ハムは1日、松本剛外野手が今年中に入籍していたことを発表した。お相手は都内在住の一般女性で、入籍日は非公表となっている。
今宮、甲斐らが地元に登場したソフトバンク主催の「ベースボールキッズ 2019」とは? https://full-count.jp/2019/12/01/post619251/ 11月23日、九州・山口県の10会場でソフトバンクが主催する「SoftBank HAWKS ベースボールキッズ 2019」が開催された。大分の会場である別大興産スタジアムには川瀬晃内野手、今宮健太内野手、奥村政稔投手、甲斐拓也捕手、小澤怜史投手の5選手が登場。266人の子どもたちと「投げる」「打つ」「捕る」「走る」「遊ぶ」の5つのアクティビティを通じてふれあった。
阪神と基本合意の大砲ボーア、課題は“対左腕” MLB通算で打率.217&長打率.326 https://full-count.jp/2019/12/01/post620256/ 元エンゼルスのジャスティン・ボーア内野手が阪神と契約基本合意に達したことに米国とカナダのメディアも注目している。日本の報道を受けて強打者の日本行きをレポートし、「自身のスイングを取り戻すために日本へと向かう」などと伝えている。
セパ両リーグで走者を出しにくかった投手は誰? 投手指標から見るNO1投手は… https://full-count.jp/2019/12/01/post620493/ セイバーメトリクスの投手の指標である「WHIP(Walks plus Hits per Inning Pitched)」。1イニング当たりに安打、四球で許した走者数の平均を現すものである。これが低いほど、走者を出しにくい投手ということになる。