清原氏の名球会復帰を! 佐々木氏&立浪氏がバックアップ宣言「道を作れるように」 https://full-count.jp/2019/11/18/post609089/ 西武、巨人、オリックスで通算525本塁打を記録した清原和博氏が17日、沖縄・浦添市の「ANA BALL PARK 浦添」で「FM沖縄 開局35周年記念 ドリームマッチ」に参加した。2016年1月11日の名球会イベント以来1406日ぶりのユニホーム姿で登場。日米通算381セーブを挙げた盟友・佐々木主浩氏との1打席対決で中前適時打を放つなど3打数2安打2打点と活躍した。
メキシコ、五輪切符!阪神・ナバーロのサヨナラ打で3位/プレミア12 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191118/npb19111806020003-n1.html
祝侍ジャパン世界一!浅村、フリーアナ淡輪ゆきと結婚 決勝ではダメ押し打/プレミア12 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191118/npb19111805050006-n1.html 第2回プレミア12 決勝(17日、日本5-3韓国、東京D)楽天・浅村栄斗内野手(29)が、フリーアナウンサーの淡輪(たんのわ)ゆき(27)と年内に結婚し、挙式を行うことが17日、分かった。浅村はこの日、韓国との決勝が行われた国際大会「第2回プレミア12」に先発出場し、4打数2安打1打点の活躍で日本代表「侍ジャパン」の大会初制覇に貢献。2020年東京五輪での活躍も期待されるスラッガーが、勝負の一年を前に“人生の金メダル”をつかんだ。
侍ジャパン、10年ぶり世界一奪回で歓喜!稲葉監督が男泣き/プレミア12 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191118/npb19111805040007-n1.html 第2回プレミア12 決勝(17日、日本5-3韓国、東京D)10年ぶりの世界一! 決勝が行われ、日本(2次ラウンド1位)は韓国(同2位)に5-3で逆転勝ちし、初優勝を果たした。稲葉篤紀監督(47)は勝利の瞬間、男泣き。ナインの手で8度、宙に舞った。2009年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)以来10年ぶりの世界一で、20年東京五輪での金メダル獲得へ、弾みをつけた。
清原氏、盟友“大魔神”撃ち!事件後初ユニホーム姿「ライオンズ時代戻った」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191118/npb19111805030015-n1.html 西武、巨人、オリックスで通算525本塁打を記録した元プロ野球選手の清原和博氏(52)が17日、沖縄・浦添市の野球場で開催されたイベントに参加した。2016年に覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けて以来、初のユニホーム姿を披露。特別試合では盟友の佐々木主浩氏(51)=元横浜など=から中前適時打を放つなど、球界復帰へ向けて、また一歩を刻んだ。
山田哲が逆転世界一弾!侍ジャパン、前回大会の韓倒リベンジで10年ぶり頂点/プレミア12 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191118/npb19111805030008-n1.html 第2回プレミア12 決勝(17日、日本5-3韓国、東京D)決勝が行われ、稲葉篤紀監督(47)率いる日本(2次ラウンド1位)は韓国(2位)に5-3で逆転勝ちし初優勝を果たした。二回に山田哲人内野手(27)=ヤクルト=が今大会1号の逆転3ランを放ち、勝利に貢献。3本塁打13打点をマークした鈴木誠也外野手(25)=広島=が最優秀選手(MVP)に選ばれた。2009年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)以来、10年ぶりの世界一。20年東京五輪での金メダル獲得へ、弾みを付けた。
山崎がK締め!侍ジャパン、救援陣二回以降0封リレー/プレミア12 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191118/npb19111805030004-n1.html 第2回プレミア12 決勝(17日、日本5-3韓国、東京D)二回以降を無失点に抑えた日本の救援陣の最後を締めたのは、山崎康晃投手(27)=DeNA=だった。7球全てツーシーム。最後の打者から空振り三振を奪うと、力強く右拳を突き上げた。
骨折離脱の秋山、歓喜の輪に加わり「ちょっとお邪魔できたのはありがたい」/プレミア12 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191118/npb19111805020011-n1.html 第2回プレミア12 決勝(17日、日本5-3韓国、東京D)右足第4趾(薬指)の骨折で大会直前に侍ジャパンを離脱した秋山翔吾外野手(31)=西武=が17日、サンケイスポーツに“チームメート”へのメッセージを寄せた。この日は世界一に輝いたチームのため東京ドームに駆けつけ、歓喜の瞬間を分かち合った。
侍ジャパン・誠也、大会MVP!“地元開催”五輪も4番だ/プレミア12 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191118/npb19111805020009-n1.html 第2回プレミア12 決勝(17日、日本5-3韓国、東京D)文句なしの大会MVPだ。全8試合に「4番」で出場し、打率・444(27打数12安打)、3本塁打、13打点をマークした鈴木は、黄金に輝くメダルを首からさげ、照れくさそうに記念の盾を受け取った。
【球界復帰へ向け一問一答】清原氏、“清原コール”「ありがたい」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191118/npb19111805010014-n1.html 西武、巨人、オリックスで通算525本塁打を記録した元プロ野球選手の清原和博氏(52)が17日、沖縄・浦添市の野球場で開催されたイベントに参加した。
五輪残り2枠…侍・稲葉監督ら首脳陣は米&台湾視察へ https://www.sanspo.com/baseball/news/20191118/npb19111805010005-n1.html 第2回プレミア12 決勝(17日、日本5-3韓国、東京D)10年ぶりの世界一! 決勝が行われ、日本(2次ラウンド1位)は韓国(同2位)に5-3で逆転勝ちし、初優勝を果たした。
東京五輪の選手登録、投手&野手12人ずつ 「プレミア12」28人から4人減 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191118/npb19111805010012-n1.html 2020年東京五輪に向けて、稲葉監督は今後、選手選考、チーム編成に頭を悩ませることになる。
侍ジャパン、シャンパン祝勝会 松田宣「かんぱーい」/プレミア12 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191118/npb19111805000013-n1.html 第2回プレミア12 決勝(17日、日本5-3韓国、東京D)セレモニー後のシャンパンファイトではまず稲葉監督が登壇し、満面の笑みで「みんな、おめでとう!」。スタッフらへの感謝を述べた後、「きょうはとことん飲んでください」とねぎらった。続いて松田宣(ソフトバンク)が「稲葉監督を“世界一の男”にすることができました。きょうはビールではありません。シャンパンです。侍世界一、かんぱーい」と発声。骨折でチームを離脱した秋山も参加し、はじけるようにシャンパンの泡が飛び交った。
侍ジャパン・鈴木が3部門制す 個人タイトル発表/プレミア12 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191118/npb19111801240002-n1.html プレミア12の2次ラウンドまでの成績による個人タイトルが発表され、鈴木(広島)が打率4割7分8厘、12打点、9得点で3部門を制した。周東(ソフトバンク)は4盗塁で最多盗塁となり、菊池涼(広島)は最優秀守備選手に選出された。
「サムライ、世界一、乾杯!」 侍ジャパンが祝勝会、シャンパン1000本が10分で消える/プレミア12 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191118/npb19111801210001-n1.html 第2回プレミア12 決勝(17日、日本5-3韓国、東京D)日本代表の祝勝会が行われ、松田宣(ソフトバンク)の「サムライ、世界一、乾杯!」の発声でシャンパンファイトがスタートした。用意された1000本は10分強で泡と消えた。最後は会沢(広島)の音頭で全員が手をつないで輪になり、万歳三唱で締めた。
【プレミア12】侍J菊池が華麗な守備で世界を魅了 最優秀守備選手とベストナインの2冠に輝く https://full-count.jp/2019/11/18/post609596/ 「第2回 WBSC プレミア12」(テレビ朝日系列で放送)は17日、東京ドームで決勝戦が行われ、野球日本代表「侍ジャパン」が韓国に5-3で逆転勝利。日本は宿敵に2夜連続で勝利し、世界一に輝いた。試合後には個人表彰も発表され、広島の菊池涼介内野手はベストナインに加えて最優秀守備選手にも選出された。
【プレミア12】日本の4番・鈴木がMVP含む“個人5冠” 公式会見一問一答「それよりチームの優勝」 https://full-count.jp/2019/11/17/post609404/ 野球日本代表「侍ジャパン」は17日、東京ドームで行われた「第2回WBSCプレミア12」(テレビ朝日系列で放送)決勝の韓国戦に5-3で勝利し、世界一に輝いた。大会MVPには今大会不動の4番として出場し続けた鈴木誠也外野手(広島)が選出。試合後の記者会見では「もちろん嬉しいですけど、それよりもチームが優勝したこと、それを目標にやっていたのでそれが嬉しいです」と個人の表彰よりも世界一を喜んだ。
甲斐野、5試合無失点「出来過ぎたかなという感じ」/プレミア12 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191117/npb19111723250033-n1.html 第2回プレミア12 決勝(17日、日本5-3韓国、東京D)甲斐野(ソフトバンク)が4-3の七回に5番手で登板し、三者凡退と好投した。「ブルペンから吐きそうなぐらい緊張した」と言うものの、力強い投球でつけいる隙を与えず、その裏の追加点を呼び込んだ。
先制2ランの韓国・金河成「東京五輪では勝てる」/プレミア12 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191117/npb19111723230032-n1.html 第2回プレミア12 決勝(17日、日本5-3韓国、東京D)韓国は逆転負けで2連覇を逃した。一回に2発で3点を奪った後は3、4番が無安打に終わるなど追加点を奪えなかった。2008年北京五輪で金メダルに導いた実績を持つ金卿文監督は「野球は簡単ではない。ただ、若い選手の成長を見ることができた」と淡々と話した。
山崎、三者凡退で締める 満面の笑みでグラブたたく/プレミア12 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191117/npb19111723230031-n1.html 第2回プレミア12 決勝(17日、日本5-3韓国、東京D)抑えの山崎(DeNA)が2点リードの九回を三者凡退できっちり締めた。救援陣が無失点でつないだバトンを受け継ぎマウンドへ上がると武器の沈むツーシームで最後の打者から空振り三振を奪い、満面の笑みでグラブをたたいた。