ヤフオクドームは来季から「PayPayドーム」に名称変更 ソフトバンクが正式発表 https://full-count.jp/2019/11/01/post592436/ ソフトバンクは1日、PayPay株式会社によるネーミングライツ(命名権)の取得により、来シーズンから球場名を「福岡PayPayドーム(略称:PayPayドーム)」に変更すると発表した。今季までは「ヤフオクドーム」だった。
ロッテ、福浦2軍ヘッド兼打撃Cの背番号は入団時の「70」 「懐かしくもあり新鮮」 https://full-count.jp/2019/11/01/post592421/ ロッテは1日、福浦和也2軍ヘッド兼打撃コーチの背番号が「70」、伊志嶺翔大走塁コーチ兼打撃コーチ補佐兼外野守備コーチ補佐が「81」、根元俊一2軍内野守備・走塁コーチが「87」に決まったことを発表した。
ロッテ、2020年組閣発表 現役引退の伊志嶺氏が1軍走塁兼打撃補佐兼外野守備コーチ補佐 https://full-count.jp/2019/11/01/post592409/ ロッテは1日、2020年コーチングスタッフを発表した。今季限りで現役を引退した伊志嶺翔大氏が1軍の走塁コーチ兼打撃コーチ補佐兼外野守備コーチ補佐に、福浦和也氏が2軍ヘッド兼打撃コーチに就任となった。
オリ、山岡&山崎&山本の侍J最強“山トリオ”写真公開 ファン歓喜「イケメン」 https://full-count.jp/2019/11/01/post592400/ オリックス公式インスタグラムが公開した他球団とのコラボ写真が話題になっている。侍ジャパンに選出され守護神として期待のかかるDeNA山崎康晃投手と山岡泰輔投手、山本由伸投手の最強“山トリオ”3ショット写真にファンも歓喜の声を上げている。
侍J山口、2回6失点4四球も建山投手Cは信頼 「良くなっている、時間の問題」 https://full-count.jp/2019/11/01/post592316/ 11月2日(日本時間3日)開幕の「第2回 WBSC プレミア12」(テレビ朝日系列で放送)に出場する野球日本代表「侍ジャパン」は10月31日、沖縄セルラースタジアム那覇で「ENEOS 侍ジャパンシリーズ」カナダ戦を戦い、4-6で敗れた。先発を任された山口俊投手(巨人)は予定通りの2回を投げ、4安打3奪三振、4四球6失点と乱調。本戦に向けて不安を残す登板となったが、建山投手コーチは「時間の問題」と“問題なし”を強調した。
西武内海、10月24日に手術を受けていた 「左前腕・筋腱修復術」で全治未定 https://full-count.jp/2019/11/01/post592370/ 西武は1日、内海哲也投手が10月24日に都内の病院で「左前腕・筋腱修復術」を受け、無事終了していたと発表した。全治は未定となっている。
【小早川毅彦のベースボールカルテ】侍ジャパンも「プレミア12」で最高の結果を https://www.sanspo.com/baseball/news/20191101/npb19110108000005-n1.html 今秋はラグビーW杯を筆頭に、タイガー・ウッズが通算82勝目を挙げた男子ゴルフのPGAツアー「ZOZOチャンピオンシップ」、八村塁がデビューした米プロバスケットボールNBAなどスポーツの話題が豊富だ。
【野村弘樹ウイニングショット】先発陣は“一人一殺”心がけて投げろ https://www.sanspo.com/baseball/news/20191101/npb19110108000009-n1.html 日本代表強化試合第1戦(31日、日本5-6カナダ、沖縄セルラースタジアム)反省材料を収穫として生かす。日本には貴重な試合になったと思う。
ロッテ井上が「左の肋間筋損傷」で全治3週間 秋季練習で脇腹に違和感 https://full-count.jp/2019/11/01/post592310/ ロッテは1日、井上晴哉内野手が10月30日の秋季練習最終日に左脇腹に違和感を訴え、31日に都内の病院で「左の肋間筋損傷」と診断されたと発表した。全治は3週間。1日からの鴨川秋季キャンプに参加予定だったが、浦和球場でリハビリを行う。
元DeNA荒波、BC神奈川入りで“横浜トリオ”写真公開 「また新たな挑戦をします!」 https://full-count.jp/2019/11/01/post592304/ ルートインBCリーグに2020年から参戦する「神奈川フューチャードリームス」。監督には元横浜ベイスターズの鈴木尚典氏、GMに山下大輔氏、昨季までプレーした元DeNAの荒波翔氏が球団アドバイザーに就任した。荒波氏は自身のインスタグラムを更新し「また新たな挑戦をします!!」とファンに報告した。
敵も味方も驚いた! 侍J周東、出場即盗塁に稲葉監督「素晴らしい足」敵将「驚異的」 https://full-count.jp/2019/11/01/post592289/ 10月31日に沖縄・那覇市の沖縄セルラースタジアム那覇で「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2019」カナダ戦を戦った野球日本代表「侍ジャパン」。11月2日(日本時間3日)に開幕する「第2回 WBSCプレミア12」(テレビ朝日系列で放送)に向けての貴重な実戦機会は5-6で敗れる結果となった。
ファンに送る選手生活最後の言葉 引退試合での感動スピーチを振り返る https://full-count.jp/2019/11/01/post592037/ レギュラーシーズンが終了し、今季も多くの選手が球界を去った。その中でも、現役生活の最後に引退セレモニーというかたちでファンの前にその雄姿を見せられる選手はほんの一握り。応援してくれたファンや、支えてくれた球団関係者や家族たちに対して感謝の言葉を述べる引退スピーチは、往々にして見る者の胸を打つ。
待たれる三塁手の新スター ゴールデン・グラブ賞「該当者なし」がセ・パとも最多 https://full-count.jp/2019/11/01/post591929/ 「第48回三井ゴールデン・グラブ賞」が31日に発表され、各ポジションの投票結果も公表された。巨人の丸佳浩外野手が両リーグ最多の225票を獲得し、7年連続受賞を果たしたのに対して、「該当者なし」が最も多かったのが、両リーグの三塁手部門だった。
NPBが育成保留者名簿を公示 巨人は最多13選手…各球団全53選手一覧 https://full-count.jp/2019/11/01/post591809/ 日本野球機構(NPB)は31日、育成選手保留者名簿と同名簿に含まれずに自由契約となる選手を公示した。育成保留者名簿に載っている選手とは、各球団が来季も戦力として契約する権利を持つ。巨人の13選手を筆頭に、12球団で計53選手が公示された。
鳥谷敬が語った夢までの道程「高校卒業まで自宅で自主練はしなかった」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/11/01/post_14/
高橋礼が3番手2回0封!岸発熱&山口乱調で先発浮上、侍の希望サブマリン https://www.sanspo.com/baseball/news/20191101/npb19110105030006-n1.html 日本代表強化試合第1戦(31日、日本5-6カナダ、沖縄セルラースタジアム)11月3日開幕の国際大会「プレミア12」に出場する野球日本代表はカナダ代表との強化試合第1戦に、5-6で敗れた。しかし3番手の高橋礼投手(23)=ソフトバンク=が2回を無失点と好投。先発の山口俊投手(32)=巨人=が二回に6失点と乱れ、岸孝之投手(34)=楽天=が発熱で調整遅れが懸念される中、若きサブマリンに対する期待が大きくなった。
侍J、魅せたスモールベースボール!菊池が絶妙セーフティー&周東は代走で盗塁 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191101/npb19110105020003-n1.html 日本代表強化試合第1戦(31日、日本5-6カナダ、沖縄セルラースタジアム)侍ジャパンのトップチームでの初実戦で、周東は初球にスタートを切った。1点差に迫った九回2死に代走で登場し、二盗に成功。日本が世界に誇る、緻密な野球の大きな1ピースであることを、いきなり示した。
【GG賞受賞 セ喜びの声】中日・高橋「試合にずっと出ている以上は取りたかった」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191101/npb19110105010002-n1.html プロ野球の守備の名手に贈られる「第48回三井ゴールデングラブ賞」が31日に発表された。
【GG賞受賞 パ喜びの声】楽天・浅村「ずっと目標にしていた賞」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191101/npb19110105010001-n1.html プロ野球の守備の名手に贈られる「第48回三井ゴールデングラブ賞」が31日に発表された。
侍J先発・山口、フォーク精度悪く6失点 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191101/npb19110105000007-n1.html 日本代表強化試合第1戦(31日、日本5-6カナダ、沖縄セルラースタジアム)先発の山口が2回4安打6失点と大乱調。一回は2奪三振の立ち上がりも、二回に制球を乱し、3四球に連打などで6点を失い、「もう少しフォークの精度を上げないといけない。低めのボール球を見極められてしまった」と反省した。1次ラウンド初戦のベネズエラ戦で先発が予想される右腕は降板後に稲葉監督とベンチで会談。指揮官は「本人も修正点は分かっていますし、次につなげてくれる」と信頼を強調した。