【ドラフト】ロッテドラ1佐々木「日本最速を超えたい」「日本一の投手に」指名後の一問一答 https://full-count.jp/2019/10/17/post576566/ 「2019年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」は17日、都内のホテルで開催され、今ドラフトで最大の目玉とされた大船渡の最速163キロ右腕・佐々木朗希投手はロッテが交渉権を確定させた。
【ドラフト】アマNo1捕手の東海大・海野、ホークスから2位指名に笑顔 「憧れの甲斐選手がいる」 https://full-count.jp/2019/10/17/post576536/ 東海大の海野隆司捕手が17日の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」でソフトバンクから2位指名を受けた。
【ドラフト】巨人5位は星稜・山瀬! 阿部引退で“慎之助”抜けるも、新たな“慎之助”を指名 https://full-count.jp/2019/10/17/post576545/ 星稜の山瀬慎之助捕手は17日の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」で巨人から5巡目で指名を受けた。同校で今夏の全国高校野球選手権大会(甲子園)でバッテリーを組んだ奥川恭伸投手はヤクルトでドラフト1巡指名を受けており、2人揃って上のステージへ進むこととなった。
【ドラフト】阪神、4位で東海大相模の遠藤を指名 1位の西から甲子園のスター“4人獲り” https://full-count.jp/2019/10/17/post576506/ 「2019年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」は17日、都内のホテルで開催され、阪神が1位から4位まで、本拠地・甲子園のスターで固める驚きの”4人獲り”に成功した。
【ドラフト】智弁和歌山・東妻、DeNAから4位指名! 入団合意なら5組目の兄弟選手が誕生 https://full-count.jp/2019/10/17/post576521/ 2019年の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」は17日、都内のホテルで行われ智弁和歌山の東妻純平捕手がDeNAから4位指名を受けた。兄はロッテの東妻勇輔投手で今後、契約交渉を行い入団が決まれば現役プロ野球選手では5組目の兄弟選手が誕生することになる。
【ドラフト】阪神、甲子園のスター“トリプル獲り” 創志学園・西、履正社・井上、横浜・及川を指名 https://full-count.jp/2019/10/17/post576440/ 「2019年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」は17日、都内のホテルで開催され、阪神が1位と2位で本拠地・甲子園のスターの"W獲り”に成功した。
【ドラフト】BC武蔵の“林昌勇2世”松岡が西武3位指名 まさかの上位に驚き「心の準備が…」 https://full-count.jp/2019/10/17/post576449/ BCリーグ武蔵でNPB最注目の松岡洸希投手が17日、西武からドラフト3位で指名された。高卒1年目でサイドスローに転向して半年。ヤクルトで128セーブ、シカゴ・カブスにも在籍した林昌勇にそっくりの投球フォームで、NPB10球団から調査書が届いていた。
【ドラフト】大学NO1捕手の海野隆司はホークスから2位指名 二塁送球1.8秒を誇る強肩 https://full-count.jp/2019/10/17/post576155/ 2019年の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」が17日、都内のホテルで行われ、大学NO1捕手の呼び声高い海野隆司(東海大)はソフトバンクが2位で指名された。
【ドラフト】一本釣りは2球団! 広島は森下の単独指名に成功、DeNAは桐蔭学園の森がドラ1 https://full-count.jp/2019/10/17/post576413/ 「2019年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」は17日、都内のホテルで開催され、各球団のドラフト1位指名選手が決まった。大船渡の佐々木朗希投手は4球団競合の末にロッテ、星稜の奥川恭伸投手は3球団競合でヤクルト、東邦の石川昂弥内野手は3球団競合の末に中日がそれぞれ交渉権を確定させた。
4球団が競合の大船渡高・佐々木はロッテが交渉権/ドラフト https://www.sanspo.com/baseball/news/20191017/npb19101717550007-n1.html 「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」が17日、東京・港区のグランドプリンスホテル新高輪で開催され、最速163キロ右腕の佐々木朗希投手(岩手・大船渡高)は1位指名で日本ハム、ロッテ、楽天、西武の4球団が競合し、くじ引きによってロッテが交渉権を獲得した。
【ドラフト】日ハム栗山監督、初くじ引き成功! 5連敗止めてJFE西日本・河野の交渉権獲得 https://full-count.jp/2019/10/17/post576380/ 「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」が17日、都内ホテルで行われた。日本ハムは1位指名を公言していた佐々木朗希投手を外し、外れ1位でJFE西日本の河野竜生投手を指名。オリックスとの2球団競合の末、交渉権を獲得した。
【ドラフト】鷹ドラ1はJR西日本の佐藤 石川外し、俊足巧打の社会人No1外野手へ https://full-count.jp/2019/10/17/post576395/ 「2019年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」は17日、都内のホテルで開催され、ソフトバンクは“外れ1位”でJR西日本の佐藤直樹外野手を指名した。
【ドラフト】巨人は最速151キロ右腕、青森山田の堀田を1位指名 東北の「もう一人の逸材」 https://full-count.jp/2019/10/17/post576302/ 「2019年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」は17日、東京都内のホテルで開催され、巨人は青森山田の堀田賢慎投手を1位指名した。1度目の入札で佐々木(大船渡)、2度目の入札で宮川(東芝)を抽選で外すと、3度目の入札で最速151キロ右腕を指名した。
【ドラフト】星稜・奥川、3球団競合のヤクルト1位指名に決意 「チームのエースになれるような選手に」 https://full-count.jp/2019/10/17/post576371/ 2019年度の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」 が17日に行われ、星稜の奥川恭伸投手は3球団からドラフト1位指名を受け、競合の結果、ヤクルトが交渉権を獲得した。奥川は「チームのエースになれるような選手に成長したい」と飛躍を誓った。
大船渡高・佐々木はロッテ、星稜高・奥川はヤクルト 明大・森下は広島が一本釣り/ドラフト https://www.sanspo.com/baseball/news/20191017/npb19101717410006-n1.html プロ野球ドラフト会議(17日、東京・港区のグランドプリンスホテル新高輪)目玉候補とされていた最速163キロの剛速球を誇る大船渡高・佐々木朗希投手(17)西武、楽天、ロッテ、日本ハムの4球団が競合し、ロッテが抽選の末に交渉権を獲得。今夏の甲子園で列島を沸かせた星稜高・奥川恭伸投手(18)はヤクルト、巨人、阪神の3球団が競合の末にヤクルトがくじを引き当てた。
【ドラフト】佐々木朗希、ロッテ1位に「12球団で1番応援凄い」 菊池、大谷を「追い越せるように」 https://full-count.jp/2019/10/17/post576338/ 「2019年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」は17日、都内のホテルで開催され、今ドラフトで最大の目玉とされた大船渡の最速163キロ右腕・佐々木朗希投手はロッテが交渉権を確定させた。
【ドラフト】明大森下、広島の交渉権獲得に決意「前田健太投手を見てきた。勝てる投手に」 https://full-count.jp/2019/10/17/post576116/ 「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」が17日、都内ホテルで行われた。大学NO1右腕の明大・森下暢仁投手は、広島が交渉権を獲得した。森下は「プロの世界で活躍していかなきゃいけない。責任感、自覚もある。台風の被害を受けている方もいるので、勇気を与えられるプレーをしたい」と意気込みを語った。
【ドラフト】12球団のドラ1が決定! 佐々木はロッテ、奥川はヤクルト、森下は広島、石川は中日 https://full-count.jp/2019/10/17/post576290/ 2019年の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」は17日、都内のホテルで行われ、12球団のドラフト1位指名選手が決まった。注目を集めていた大船渡・佐々木郎希投手は4球団が競合し、ロッテが交渉権を獲得。3球団が競合した星稜・奥川恭伸投手はヤクルトが交渉権を獲得し、明大・森下暢仁投手は広島が一本釣りに成功した。
【ドラフト】“外れ1位”でJFE西日本・河野と東芝・宮川に2球団ずつが競合 河野はハム、宮川は西武 https://full-count.jp/2019/10/17/post576293/ 2019年の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」は17日、都内のホテルで開催された。大船渡の佐々木朗希投手、星稜の奥川恭伸投手、明大の森下暢仁投手に注目が集まる中、JFE西日本の河野竜生投手、東芝の宮川哲投手に“外れ1位”で2球団ずつが競合した。
【ドラフト】中日与田監督が石川を引き当てる大仕事! 「球界のスターに育てたい」 https://full-count.jp/2019/10/17/post576266/ 「2019年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」は17日、東京都内のホテルで開催され、高校通算55本塁打を誇る東邦の石川昂弥内野手はオリックス、ソフトバンク、中日から1位指名され、抽選の結果、中日が交渉権を得た。