西武がニールとの来季契約の締結を発表 今季12勝、リーグ連覇に貢献 https://full-count.jp/2019/10/16/post575072/ 西武は16日、ザック・ニール投手と来季の契約を締結したことを発表した。加入初年の今季は12勝1敗、防御率2.87でチームのリーグ連覇に大きく貢献。6月中旬から球団外国人投手として新記録となる11連勝を記録し、9月にも「大樹生命月間MVP賞」を受賞していた。
元猛牛戦士が、故金田正一氏との28年前の乱闘騒ぎを語る「彼は私の顔を蹴った」 https://full-count.jp/2019/10/16/post570827/ 1990、91年に近鉄で活躍したジム・トレーバー氏が、米オクラホマ州のニュース番組「NEWS9」に出演し、いまだに語り継がれる日本での衝撃の乱闘騒ぎについて語った。
ドラフト直前、ビッグ3に次ぐ“ドラ1候補”は? 一本釣り、外れ1位に挙がる逸材たち https://full-count.jp/2019/10/16/post575030/ いよいよ17日に2019年プロ野球ドラフト会議が行われる。今年は大船渡・佐々木朗希、星稜・奥川恭伸、明大・森下暢仁の“ビッグ3”に人気が集まっている。競合となりクジを外した場合は“外れ1位”を指名することになる。ここではビッグ3を省いた“ドラ1級”の評価を集める逸材を紹介していく。
元オリ監督が評価する19年ドラフト逸材たち 「成長曲線がはっきりイメージできる」 https://full-count.jp/2019/10/16/post575012/ 10月17日に今年も「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」が開催される。各球団は選手の絞り込み作業に入り大船渡の佐々木朗希投手、星稜・奥川恭伸投手、明大・森下暢仁投手らの動向に注目が集まる。今回、Full-Countでは将来のプロ野球界を支える可能性がある“金の卵”たちをプロ野球OBに独自評価してもらった。まずはソフトバンク、巨人、中日でコーチ、そしてオリックスでは監督を務めた森脇浩司氏。
「プレミア12」全出場国メンバー出揃う NPBからは侍28人、他国16人が選出 https://full-count.jp/2019/10/16/post574997/ 11月に開催される「第2回 WBSC プレミア12」の全ての出場国の代表メンバーが出揃った。NPB全体からは侍ジャパン28人と他国代表16人の44人が選出。全12球団から最低1人は出場する。最多はソフトバンクの9人、最少は阪神、ヤクルト、ロッテの1人。球団別の出場選手は以下の通り。
ロッテが球団チアパフォーマー「M☆Splash!!」の2020年新規メンバーを募集 来年で17年目 https://full-count.jp/2019/10/16/post574982/ ロッテは16日、球団公式チアパフォーマー「M☆Splash!!」の2020年新メンバーオーディションの募集を開始した。「M☆Splash!!」は2004年に結成され、来年で17年目。
ロッテが佐々木朗希のドラ1指名明言! スカウト会議の“新しい試み”を動画で公開 https://full-count.jp/2019/10/16/post574967/ ロッテは15日夜、公式Youtubeチャンネルでスカウト会議の模様を公開した。17日に行われるドラフト会議を前に、井口資仁監督は「佐々木投手で行こうということに決まりました」と佐々木朗希投手(大船渡)のドラフト1位指名を明言。早くも2万8000回再生されたその動画には、ドラフトではないある話題に注目するファンからの声が上がっている。
DeNA・ソトと西武・メヒアに「スカパー!サヨナラ賞」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191016/npb19101613370006-n1.html セ、パ両リーグは16日、月間を通じて最もインパクトのあるサヨナラ打を放った選手に贈られる「スカパー! サヨナラ賞」の9月度の受賞者を発表。セはDeNAのネフタリ・ソト内野手、パは西武のエルネスト・メヒア内野手が選ばれた。
9月度「スカパー!サヨナラ賞」発表 セはDeNAソト、パは西武メヒアが受賞 https://full-count.jp/2019/10/16/post574919/ NPBは16日、9月の「スカパー!サヨナラ賞」の受賞者を発表し、セ・リーグはDeNAのネフタリ・ソト内野手、パ・リーグが西武のエルネスト・メヒア内野手が受賞した。両選手にはトロフィーと賞金30万円が贈られる。
日ハム、少年野球場の修繕、整備へプロジェクト開始 稲葉SCO「未来の原石を磨く」 https://full-count.jp/2019/10/16/post574880/ 日本ハムは16日から「ダイヤモンド・ブラッシュ」プロジェクトへの申込受付を開始したことを発表した。同プロジェクトは北海道内の少年野球場をより安全で快適なコンディションに整えるため「ファイターズ基金」からの寄付で修繕、整備していく取り組み。
広島バティスタ、ドミニカWLで初安打初打点マーク! 元阪神ロサリオは4戦連続安打と好調 https://full-count.jp/2019/10/16/post574871/ レオネス・デル・エスコヒードの一員としてドミニカのウインターリーグに参加している広島のサビエル・バティスタ外野手が15日(日本時間16日)、開幕から4試合目にして初安打をマークした。エストレージャス・オリエンタレス戦で6回の第3打席で左前打を放った。
最強の韋駄天は? パTVが三塁到達タイムTPO5動画を公開! 11万再生超の大反響 https://full-count.jp/2019/10/16/post574841/ プロ野球は19日からリーグ王者・巨人と3年連続日本一を狙うソフトバンクとの日本シリーズが始まる。頂上決戦まで残り3日となったが「パーソル パ・リーグTV」はリーグを代表する“韋駄天”たちが見せた今季の三塁到達タイムトップ5を動画で公開。すでに11再生回数を超え大きな話題となっている。
DeNA、ソリスと来季契約を結ばず 今季は4試合に登板し0勝0敗1ホールド、防御率2.08 https://full-count.jp/2019/10/16/post574814/ DeNAは16日、サミー・ソリス投手と来季の契約を結ばない旨を通知したことを発表した。
巨人・鈴木尚広1軍外野守備走塁コーチの退団を発表 一身上の都合による申し出を了承 https://full-count.jp/2019/10/16/post574811/ 巨人は16日、鈴木尚広1軍外野守備走塁コ―チの退団を発表した。球団に対して「一身上の都合」を理由に退団の申し入れがあり、これを了承したという。
「別所引き抜き事件」「三原ポカリ事件」…球史を彩った1リーグ時代の鷹と巨人 https://full-count.jp/2019/10/16/post574787/ 巨人は1936年から、ソフトバンク前身である南海は1938年秋シーズンからペナントレースに参加。プロ野球草創期からライバルとして好勝負を繰り広げてきた。
どうにかしたいオリックス攻撃陣。ドラフト補強は恐怖感ありの強打者だ https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/10/16/post_12/
ヤクルト、北川博敏2軍打撃コーチの退団を発表 契約満了に伴い https://full-count.jp/2019/10/16/post574790/ ヤクルトは16日、契約満了に伴い北川博敏2軍打撃コーチが退団することを発表した。
西武ニール、9月度の月間MVP受賞に日本語で喜び爆発 「あざーっす!!」 https://full-count.jp/2019/10/16/post574772/ 西武のザック・ニール投手が自身のツイッターを更新し、9月度の「大樹生命月間MVP賞」を受賞した喜びを日本語で「あざーっす!!」と爆発させ話題となっている。
楽天、フェニックスL選手の入れ替えを発表 岡島ら4人が合流、熊原ら3人が秋季練習へ https://full-count.jp/2019/10/16/post574763/ 楽天は16日、10月7日から始まった「みやざきフェニックス・リーグ」の入れ替えメンバーを発表した。岡島豪郎捕手、山崎剛内野手、清宮虎多朗投手、則本佳樹投手が17日から合流し、計25選手となる。
オリ、来季コーチ陣発表、小谷野氏が2軍打撃コーチ https://www.sanspo.com/baseball/news/20191016/npb19101609470005-n1.html オリックスは15日、来季のコーチ陣を発表した。西村徳文監督(59)は2年目を迎え、今季楽天で1軍打撃コーチを務め、2010年に打点王に輝いた球団OBの小谷野栄一氏(39)が2軍打撃コーチに就任する。