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今季81試合登板の西武・平井は何が凄いのか? パの強打者3人が鉄腕の特長を証言  full-count.jp/2019/10/09/post5 21年ぶりにパ・リーグ2連覇を達成した西武。9日からは11年ぶりの日本シリーズ出場を懸けて本拠地でソフトバンクとの「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファイナルステージに臨む。レギュラーシーズン143試合で計756得点と、圧倒的な攻撃力で混パを席巻したが、忘れてはならないのが、セットアッパー・平井克典投手の大車輪の活躍だ。

楽天とわずかな“差”作った鷹・内川の「凄さ」 山崎武司氏が分析、ファイナル展望は… full-count.jp/2019/10/09/post5 7日に終了した「パーソル クライマックスシリーズ パ」のファーストステージは、ソフトバンクが楽天を2勝1敗で下し、6年連続のファイナルステージ進出を決めた。楽天OBの野球解説者、山崎武司氏は2チームについて「時の運くらいなもの」と大きな差はなかったと分析しつつ、勝負を決めたベテランの内川聖一内野手を称賛。西武とのファイナルステージは「いい勝負だと思う」と“予想”した。

楽天がCSで「割り切った攻撃」。平石イズム浸透で戦う集団になった sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

ロッテは若手有望株多し。ドラフト指名は抑え、正捕手、左の大砲候補だ sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

古田敦也が西武戦で絶妙な判断。クロスプレーに右足ブロックで構えた sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

元日本ハム監督・大島氏、故金田さん宅を弔問「コメントできる心境ではない」 sanspo.com/baseball/news/20191  元日本ハム監督の大島康徳氏(68)が8日、400勝投手の故金田正一さん(享年86)の東京都内の自宅を弔問。約50分間、故人との時間を過ごした。中日の選手時代から約40年間、愛知県出身の金田さんにお世話になったという大島氏は「コメントできるような心境ではないです」と声を詰まらせた。

【CSデータとこ勝負】メットライフDでの対戦成績 投は西武、打はソフト優勢 sanspo.com/baseball/news/20191  ★メットライフ 今季11試合で西武6勝、ソフトバンク5勝。対戦防御率は西武が3・64で、ソフトバンクが4・26。1試合の平均得点は西武が4・45(対戦打率・236)、ソフトバンクが4・55(対戦打率・272)。投は西武がやや優勢だが、ソフトバンクの対戦打率の高さが目を引く。

セは巨人・山口-小林、パは西武・増田-森がバッテリー賞 sanspo.com/baseball/news/20191  プロ野球最優秀バッテリー賞の選考委員会は8日、今季最も活躍したバッテリーとして、セ・リーグは巨人の山口俊投手(32)と小林誠司捕手(30)、パ・リーグは西武の増田達至投手(31)と森友哉捕手(24)を選んだと発表した。4選手には、賞金100万円が贈られる。

リクエスト数は増加傾向 改善点などを検討へ sanspo.com/baseball/news/20191  日本野球機構(NPB)の理事会と12球団による実行委員会が8日、東京都内で開かれ、審判の判定に異議がある場合にリプレー検証を求めることができる制度「リクエスト」は今季のレギュラーシーズンで計584件(昨季は494件)あり、30・1%に当たる176件(昨季は32・8%の162件)で判定が覆ったと報告された。今後、12球団にアンケートを実施し、来季に向けた改善点などを検討する。

【CSデータとこ勝負】東京D、巨人が投打で圧倒 sanspo.com/baseball/news/20191  ★東京ドーム 今季13試合で巨人8勝、阪神5勝。初対戦から巨人が3連勝した後、阪神が4連勝し、再び巨人が5連勝した。対戦防御率は巨人が3・25、阪神が5・76。1試合平均得点は巨人が5・69(対戦打率・281)、阪神が3・69(同・240)。投打ともに巨人が圧倒している。

広島レグナルトがシーズンを回顧 「日本でのこの1年目が思い出深いものに」 full-count.jp/2019/10/08/post5 広島のカイル・レグナルト投手が自身のインスタグラムを更新し、今季を振り返った。コーチ、スタッフ、同僚に感謝の気持ちを伝えるとともに、ファンにも「ありがとう!」と綴っている。

ドラ1松本航、高卒2年目の平良、本田… CS初出場が予想される西武の選手は? full-count.jp/2019/10/08/post5 「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファイナルステージが9日に開幕する。楽天とのファーストステージを2勝1敗で突破したソフトバンクを、リーグ王者西武が迎え撃つ形となった。今回は、このクライマックスシリーズ(CS)が自身初のポストシーズンの試合になることが予想される西武の選手を紹介する。なお、今季新加入の外国人選手は除外している。

DeNA筒香にパドレスは「間違いなく興味」 地元メディアが予測「パワーは好ましい」 full-count.jp/2019/10/08/post5 DeNAの筒香嘉智外野手が今オフにメジャー移籍を目指すことが決まり、パドレスの地元メディア「イーストビレッジタイムス」は公式サイトで早速特集。「日本の外野手、ヨシトモ・ツツゴウが、今オフにポスティングされるが、パドレスは、興味を持つだろうか?」とのタイトルで、選手としての特徴を紹介し、パドレスに合う選手なのかを検証した。

オリ山本由伸は間違いなく世界に通用する? 元侍スコアラーが断言できる理由 full-count.jp/2019/10/08/post5 野球日本代表「侍ジャパン」は11月に行われる「WBSCプレミア12」の代表メンバーを1日に発表。今季、防御率1.95でパ・リーグの最優秀防御率のタイトルを獲得したオリックスの山本由伸投手がメンバー最年少、21歳で選出された。稲葉篤紀監督も先発、中継ぎ、抑えとどこでもできる右腕に大きな期待を寄せており、代表のキーマンとなりそうだ。2009年のWBC日本代表のチーフスコアラーを務め、対戦国の分析をしていた三井康浩氏(元巨人スコアラー)は「山本投手は世界で通用する」と断言。その理由を解説した。

西武の守護神増田がバッテリー賞受賞に驚き 「びっくり。僕でいいのかな」 full-count.jp/2019/10/08/post5 西武の増田達至投手と森友哉捕手が8日、パ・リーグの最優秀バッテリー賞に選出された。救援投手が受賞するのは2005年の藤川球児(阪神)以来で、球団では2002年の豊田清氏以来。2017年の菊池&炭谷、2018年の多和田&森に続いて西武から3年連続の受賞となった。受賞の一方を受けた増田は「びっくり。僕でいいのかな」と驚いた様子で「選出していただいて光栄です」と喜んだ。

リクエスト数は増加傾向 現役ドラフトは「まだこれから」 sanspo.com/baseball/news/20191  日本野球機構(NPB)の理事会と12球団による実行委員会が8日、東京都内で開かれ、審判の判定に異議がある場合にリプレー検証を求めることができる制度「リクエスト」は今季のレギュラーシーズンで計584件(昨季は494件)あり、30・1%に当たる176件(昨季は32・8%の162件)で判定が覆ったと報告された。今後、12球団にアンケートを実施し、来季に向けた改善点などを検討する。

元ホークス沢村賞右腕「おしえて! 攝津さん!」 ファイナルステージのキーマンは? full-count.jp/2019/10/08/post5 パ・リーグインサイトは、10月6日の「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファーストステージ2戦目に続き、7日の第3戦もソフトバンクOBの攝津正さんを招いた特別企画「おしえて! 攝津さん! ~延長戦~」を実施した。期間中にTwitter・Instagramで、ハッシュタグ「」をつけてプロ野球やCSに関する質問を投げかけると、試合解説も交えながら、攝津さんがリアルタイムで回答してくれる。一問一答は以下の通り。

西武増田&森が最優秀バッテリー賞受賞「森にありがとう」「増田さんに感謝」 full-count.jp/2019/10/08/post5 西武は8日、「2019プロ野球最優秀バッテリー賞」の選考委員会でパシフィック・リーグの最優秀バッテリーに増田達至投手、森友哉捕手が選出されたことを受け、受賞者2選手のコメントを発表した。

バッテリー賞に巨人の山口&小林 パは西武・増田と森 sanspo.com/baseball/news/20191  プロ野球最優秀バッテリー賞の選考委員会は8日、今季最も活躍したバッテリーとしてセ・リーグから巨人の山口と小林、パ・リーグから西武の増田と森を選んだと発表した。

オリT-岡田がインスタで残留報告 決断の“理由”は岸田の引退試合、笑顔の2Sも公開 full-count.jp/2019/10/08/post5 オリックスのT-岡田外野手が、自身のインスタグラムでチーム残留をファンに報告。今季限りで現役を引退した岸田護投手との満面の笑みでの2ショット写真も公開している。

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