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去年の悔し涙を糧に―西武今井に芽生えたエースの自覚「大事な試合で勝ちたい」 full-count.jp/2019/09/27/post5 リーグ2連覇を果たした西武ライオンズ。昨年は10年ぶりにパ・リーグ制覇を成し遂げたが、クライマックスステージ(CS)ファイナルステージで惜しくも敗退。試合後のセレモニーでは、辻発彦監督が号泣しながらファンへの挨拶を行った。そんな指揮官の後ろで悔し涙を流していたのは、今井達也投手だった。

山田哲人は暫定2位、連続盗塁成功に続き盗塁王は? 最大のライバルは阪神近本 full-count.jp/2019/09/27/post5 ヤクルトの山田哲人内野手は1試合を残し、今季35本塁打33盗塁も、打率は.273 と4度目のトリプルスリー達成とはならなかったが、チームが低迷する中、リーグ2位の98打点と気を吐いた。今季は、開幕から33連続盗塁成功、2シーズンにまたがって38盗塁を連続で成功という新記録を樹立。しかし、このところは3度連続で盗塁に失敗している。山田が打ち立てた38盗塁連続成功の軌跡を見ていこう。

広島會澤、ロッテ鈴木、鷹福田ら争奪戦に? 今オフのFA市場で注目選手は… full-count.jp/2019/09/27/post5 ペナントレースも残りあとわずか。パ・リーグは西武が2年連続で優勝を果たし、セ・リーグは巨人が5年ぶりに頂点に立った。パ・リーグは全6球団の順位が確定、セ・リーグは広島と阪神がクライマックスシリーズ出場権のかかる3位を最後まで争っている状況だ。

日ハム大田、移籍後初4番で初20号 巨人阿部の背中を追い「今のプレースタイルがある」 full-count.jp/2019/09/27/post5 日本ハムの大田泰示外野手が26日、本拠地オリックス戦で念願のシーズン20本塁打を達成した。

ハム杉谷、引退の實松へ“杉谷節”全開「まるでバファリン」「いや、パファリンだ」 full-count.jp/2019/09/27/post5 日本ハムの杉谷拳士内野手が27日、自身のインスタグラムを更新。今季限りで現役を引退する実松一成2軍育成コーチ兼捕手とのツーショット写真を公開し「実さんの半分は優しさでできている。。そう、まるでバファリンかのように…」と“杉谷節”全開で先輩を労った。

「150キロ出ていた」速球にこだわったアンダースロー 向いているタイプの投手は? full-count.jp/2019/09/27/post5 埼玉西武ライオンズの主催試合を中継するテレ玉(テレビ埼玉)は今年で開局40周年を迎える節目の年となった。今年の8月20日から25日の公式戦6連戦ではスペシャル解説者を招き、中継を盛り上げた。その解説陣のトリを務めたのは元西武投手で野球解説者の松沼博久氏。松沼氏はテレ玉開局の1979年に西武に入団し、アンダースローの投手として活躍。このたびインタビューを行い、自身が送った野球人生は速球にこだわったアンダースローであったことを明かした。

楽天由規、大歓声に包まれた481日ぶり1軍登板 復活150キロ動画にファン涙「豪腕が…」 full-count.jp/2019/09/27/post5 楽天の由規投手が26日、西武とのレギュラーシーズン最終戦(楽天生命パーク)で、6点リードの9回から4番手で登板。最速150キロの直球を武器に1回を無安打無失点、2三振を奪った。ヤクルト時代の昨年6月2日の楽天戦以来481日ぶりの1軍マウンド。「パーソル パ・リーグTV」は公式YouTubeチャンネルで「E由規 地元・仙台で復活登板…最速は150キロ!!」と動画を公開。ファンにとっても感動の復帰登板となったようだ。

日本ハム清宮、杉浦の“完全”消えた守備を猛省 「本当に申し訳ないです」 full-count.jp/2019/09/27/post5 日本ハムの清宮幸太郎内野手が自らの守備を猛省した。26日、本拠地オリックス戦の7回2死、吉田正が放った一塁への痛烈な打球をグラブに当てながら止められなかった。記録は二塁打。これで、直前までパーフェクトピッチングを続けていた杉浦の完全試合もノーヒットノーランも消えた。清宮は試合後「本当に申し訳ないです」と反省しきりだった。

西武辻監督らも大爆笑、佐藤の“勘違い弾”をパTV公開 「芸人レベル」「面白かった」 full-count.jp/2019/09/27/post5 新たなキャラを確立? 西武のドラフト7位、佐藤龍世内野手が26日の楽天戦(楽天生命パーク)で大爆笑に巻き込む一発を放った。「パーソル パ・リーグTV」が公式YouTubeチャンネルで「L佐藤 今季2号『唐突なギアチェンジ』でベンチも戸惑う!?」とタイトルをつけて動画を公開すると、ファンから「リアクションが芸人レベルで草」との声が上がった。

【小早川毅彦のベースボールカルテ】病気で引退する阪神・横田、広島・赤松…今後も何らかの形でプロ野球に携わって sanspo.com/baseball/news/20190  紙面で「引退」の2文字を目にする季節になった。巨人・阿部、ロッテ・福浦ら、体力の限界までやり切ってユニホームを脱ぐ選手は幸せだ。病気で1軍復帰がかなわなかった阪神・横田、広島・赤松はさぞかし無念だろう。今後もぜひ、何らかの形でプロ野球に携わってほしい。

かつては「戸田の問題児」―燕・畠山を変えた指揮官、最後に見せた粋な計らい full-count.jp/2019/09/27/post5 最後の打席も慣れ親しんだ“4番”だった。今季限りで現役引退を表明した畠山和洋内野手が21日に神宮球場で行われた中日戦で引退試合に臨んだ。6回、小川淳司監督の計らいで先発出場した4番、バレンティンの代打だった。中日・柳裕也投手の142キロ直球を打ち上げたが、右前にポトリと落ちる安打で最後を締めくくった。

楽天由規が481日ぶり1軍登板で最速150キロ、ハム杉浦は7回途中1失点 …26日のパ・リーグは? full-count.jp/2019/09/27/post5 パ・リーグは26日、各地で2試合が行われ楽天、日本ハムが勝利した。楽天の由規が481日ぶりの1軍登板を果たし最速150キロをマークした。

これが本当のドラフト“大当たり” 育成指名から活躍した選手とその軌跡 full-count.jp/2019/09/27/post5 10月17日に都内のホテルで行われる「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」。多くの人の注目は1位指名に注がれているが、プロ野球界で活躍する選手の中にはドラフト指名時は光が当たらなかった人も少なくない。今回は育成指名から支配下登録という狭き門を抜け、1軍で活躍した主な選手たちを振り返る。

日ハム田中賢、無安打で通算1500安打まで残り3本 「最後までしっかり全力でやりたい」 full-count.jp/2019/09/26/post5 今季限りで現役を引退する田中賢介内野手が26日、本拠地オリックス戦に「2番・DH」でフル出場。4打数無安打に終わりあと3本に迫っている通算1500安打達成は27日の最終戦に持ち越しとなった。

ハム栗山監督、杉浦の完全消えた清宮の守備に喝 「幸太郎にしっかり捕れって言いました」 full-count.jp/2019/09/26/post5 日本ハムは26日、本拠地オリックス戦に4-1で勝利。先発の杉浦稔大投手が7回2死までパーフェクトに抑える快投を見せた。

西武が全日程終了、12球団最多756得点を辻監督評価 「ホームをいっぱい踏んでくれた」 full-count.jp/2019/09/26/post5 西武がレギュラーシーズン最終戦となった26日の楽天戦(楽天生命パーク)を1-7で敗れた。

楽天由規が481日ぶり1軍復帰、地元の大歓声に感謝「こみ上げてくるものはありました」 full-count.jp/2019/09/26/post5 楽天の由規投手が26日、本拠地での西武戦に9回から4番手として登板し最速150キロをマークするなど1回無安打無失点。2三振を奪いヤクルト時代の昨年6月2日楽天戦以来、481日ぶりの1軍登板を果たした。試合後は「原点に返って気持ちで抑えに行く、久々に体で感じれた」と復帰登板を振り返った。

26日のプロ志望届 横浜の153キロ左腕、近大の150キロサイド右腕らが提出、計189人に full-count.jp/2019/09/26/post5 日本高野連は26日、2019年度の「プロ野球志望届」の提出者一覧を更新し、新たに横浜の及川雅貴投手、智弁和歌山の東妻純平捕手、黒川史陽内野手らが志望届を提出した。

楽天由規が地元仙台で481日ぶり1軍登板! 最速150キロの直球で1回無安打無失点 full-count.jp/2019/09/26/post5 楽天の由規投手が26日、本拠地での西武戦に9回から4番手として登板。ヤクルト時代の昨年6月2日楽天戦以来、481日ぶりの1軍登板を果たした。最速150キロをマークするなど1イニングを無安打無失点の好投を見せた。

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