広島、サンタナ昇格即「7番・一塁」でスタメン! 「2軍でやってきたことを出したい」 https://full-count.jp/2019/08/20/post508403/ 広島のフアン・サンタナ内野手が20日、来日初の1軍昇格を果たしこの日のヤクルト戦(マツダスタジアム)で即「7番・一塁」でスタメン出場を果たす。
【セ・リーグ公示】8月20日 阪神がドリス、江越、中谷を登録 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190820/npb19082016450006-n1.html 【出場選手登録】 ▽広島 サンタナ内野手 ▽中日 三ツ俣大樹内野手 ▽阪神 ドリス投手、江越大賀外野手、中谷将大外野手
楽天、日ハム吉田輝星に投げ勝った台湾人左腕を獲得「日本で挑戦したい」 https://full-count.jp/2019/08/20/post508418/ 楽天は20日、U-18台湾代表左腕の王彦程投手と育成契約を結んだ。同球団では歴代4人目の台湾人選手となる。
G最強助っ人クロマティ氏が抱く“盟友”原辰徳への敬意「監督に戻ったのは必然」 https://full-count.jp/2019/08/20/post508136/ 巨人に4年ぶりに復帰した原辰徳監督。復帰1年目の今季はここまで見事な手腕を見せ、セ・リーグの首位を独走している。史上13人目の通算1000勝も達成した名将について、かつてのチームメートで、「巨人史上最強の助っ人」と呼ばれるウォーレン・クロマティ元外野手がFull-Countの取材に激白。「近年最も成功した監督」と称賛し、「彼は巨人に忠実であり続けた」と評価した。
西武秋山、海外FA権取得も明言避ける「今どうこう言うつもりはない」 https://full-count.jp/2019/08/20/post508388/ 西武の秋山翔吾外野手が20日、海外フリーエージェント(FA)権を取得した。この日の練習後に報道陣に対応した秋山は「個人的なこと。今どうこう言うことではない」と権利行使については明言を避けた。
20日の公示 阪神ドリス、江越、中谷が1軍昇格 広島はサンタナを登録 https://full-count.jp/2019/08/20/post508253/ 20日のプロ野球公示で、阪神はドリス投手、江越大賀外野手、中谷将大外野手の3選手を出場選手登録した。広島はサンタナ内野手、中日は三ツ俣大樹内野手をそれぞれ登録した。
鷹、柳田に加えて岩嵜の1軍復帰も 21日の練習に参加、工藤監督「見た感じ良かった」 https://full-count.jp/2019/08/20/post508355/ ソフトバンクの工藤公康監督が20日、ヤフオクドームで行われた先発投手練習に立ち会った。この日は柳田悠岐外野手や岩嵜翔投手も練習に姿を見せたが、2人の復帰については「明日の様子を見て」とだけ語った。
鷹、柳田の1軍復帰は21日に結論 本拠地で柵越え25発「いい結果出せるように」 https://full-count.jp/2019/08/20/post508286/ ソフトバンクの柳田悠岐外野手が20日、ヤフオクドームで打撃練習などを行った。左半膜様筋損傷で4月8日に登録を抹消され、長期のリハビリを強いられた柳田にとって約4ヵ月ぶりの本拠地練習となった。
8月の月間MVP候補発表 セ・リーグは燕村上、DeNA筒香、広島大瀬良ら https://full-count.jp/2019/08/20/post508265/ 日本野球機構(NPB)は20日、8月度の「大樹生命月間MVP賞」候補選手を発表した。セ・リーグは投手部門8人、打者部門11人が候補に挙がった。
8月の月間MVP候補発表 パ投手はロッテ種市、オリ増井、打者はオリ吉田正ら候補 https://full-count.jp/2019/08/20/post508274/ 日本野球機構(NPB)は20日、2019年8月度「大樹生命月間MVP賞」候補選手を発表。パ・リーグは投手が9人、野手が9人、候補入りした。
20日の公示 ホークス14年ドラ1松本を抹消 https://full-count.jp/2019/08/20/post508139/ 20日のプロ野球公示で、ソフトバンクは松本裕樹投手の出場選手登録を抹消した。
【パ・リーグ公示】8月20日 楽天・王彦程を育成登録 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190820/npb19082014220004-n1.html 【育成選手登録】 ▽楽天 王彦程投手
中日藤嶋が“凍える右手”から奇跡の復活 16試合連続無失点と成長支える「上原イズム」 https://full-count.jp/2019/08/20/post508130/ 鬼気迫る表情でマウンドに立ち、仕事を終えると感情むき出しでベンチのハイタッチに応える。振る舞いまでも、憧れの人に似てきた。7月に1軍昇格後、中継ぎで抜群の存在感を放っている中日3年目の藤嶋健人投手。投手生命を脅かされた右手の血行障害から、自らも信じられないほどの復活を遂げた。底抜けに明るい伸び盛りの右腕は、今春現役を引退した上原浩治さんの背中を追いながら成長を続ける。
ベストナインを大予想! オリ吉田正、西武森は当確? 西武中村は7度目受賞なるか【パ編】 https://full-count.jp/2019/08/20/post508088/ ベストナインは、そのポジションで最も活躍した選手に与えられる賞だ。野手の場合、主として打撃成績が良い選手に与えられる。記者の投票で決まる。守備部門は別にゴールデングラブ賞がある。
ベストナインを大予想! ヤクルト山田哲、巨人坂本勇、広島鈴木は当確か【セ編】 https://full-count.jp/2019/08/20/post508070/ ベストナインは、そのポジションで最も活躍した選手に与えられる賞だ。野手の場合、主として打撃成績が良い選手に与えられる。記者の投票で決まる。守備部門は別にゴールデングラブ賞がある。
楽天、18歳台湾人左腕・王彦程と育成契約を発表 「今からワクワクします」 https://full-count.jp/2019/08/20/post508073/ 楽天は20日、王彦程(ワン・イェンチェン)投手との契約合意を発表した。育成契約で背番号は「017」となる。
楽天浅村、ハム金子、ロッテレアード…移籍1年目パ・リーグ選手たちの成績は? https://full-count.jp/2019/08/20/post508001/ FAやトレード、戦力外通告などで、活躍の場を他球団に移す選手たち。近年では日本ハムの大田泰示外野手、公文克彦投手、西武の榎田大樹投手のように、新天地で大きく飛躍した例もあるが、今年はどうだろうか。2019年にパ・リーグ各球団へ移籍した主な選手の成績を紹介する。
「マイナーチェンジをしてる」 元女房役が分析する阪神藤川の凄さとは? https://full-count.jp/2019/08/20/post507386/ 阪神の藤川球児投手が復活を遂げている。前半戦を31試合、防御率1.14、23ホールドの成績で7年ぶりに球宴に出場。7月26日にドリスが登録抹消されて守護神に復帰すると、7度のセーブ機会を全て成功させている。18日時点の防御率は1.67。奪三振率も13.64を誇る。
“山本昌2世”を目指す中日福が得たケガの功名 「あの地獄に比べたら、まだ楽」 https://full-count.jp/2019/08/20/post507935/ 張りつめた場面で登板を告げられても、心は落ち着き払っている。「ここで抑えるので、査定担当の方は見ていてください」なんて考える余裕ものぞく。中日4年目の福敬登投手が、勝利の方程式の一角を担うようになってから2か月近くが経った。初めて味わう重圧の中で結果が残せているのは、選手生命を脅かされた辛酸の日々があったからだという。
ハム宇佐見、攻撃型捕手の触れ込みも高まる守備の評価 「来年はすごいレギュラーに…」 https://full-count.jp/2019/08/20/post507503/ 今季途中に巨人から日本ハムにトレード移籍した宇佐見真吾捕手。当初は攻撃型捕手として期待されたが、守備での評価も高まっている。