オリ西野“5度目の正直”でバースデー安打 「29歳はいいスタートが切れました」 https://full-count.jp/2019/08/02/post460100/ オリックスの西野真弘内野手が2日、本拠地での西武戦でプロ入り初のバースデーヒットを記録した。この日、29歳を迎えた西野は「7番・三塁」で先発出場し3打数2安打1打点の活躍を見せ「いい思い出がなかったので打てて良かった」と笑顔を見せた。
DeNA筒香、4番復帰後初安打が19号ソロ 監督も絶賛「あの一発で流れが来た」 https://full-count.jp/2019/08/02/post460085/ DeNAの筒香嘉智が2日の巨人との首位攻防戦で4番復帰後、初安打となる19号ソロを放った。
オリ増井、通算500試合登板を無失点で飾る 「もう一度、最後のマウンドに戻れるよう」 https://full-count.jp/2019/08/02/post459989/ オリックスの増井浩俊投手が2日、本拠地での西武戦でプロ100人目となる通算500試合登板を達成した。1点リードの8回に4番手で登板し1回2安打無失点で節目の試合を飾った。
「2、3か月前の自分のことを考えたら…」 燕の3年目右腕・星が無失点救援 https://full-count.jp/2019/08/02/post459959/ ヤクルトは2日、本拠での中日戦で4-5で敗れた。初勝利を目指した先発のルーキー右腕・清水昇投手が3回4失点と精彩を欠いた。同点の9回からマウンドに上がったマクガフがヒットと一塁牽制の悪送球からピンチを招き、最後は京田に勝ち越しスクイズを決められた。敗れはしたが、4回からマウンドに上がった3年目の右腕、星知弥投手が3イニングを無安打無失点(1四球)の好投を見せた。
オリ西村監督、2度の逆転劇を演じた野手陣を称賛 「意地を見せてくれた」 https://full-count.jp/2019/08/02/post459785/ オリックスは2日、本拠地・京セラドームでの西武戦を9-8で逆転勝利を挙げた。3試合連続の2桁安打と好調の打線が2度の逆転劇でシーソーゲームを制し西村監督も「本当に野手陣が意地を見せてくれた。素晴らしいかった」と賛辞を送った。
DeNAラミレス監督、菅野攻略で首位巨人と2.5差にご満悦「ベリー・ハッピー」 https://full-count.jp/2019/08/02/post459152/ DeNAは2日、横浜スタジアムで行われた巨人戦に4-2で逆転勝ちした。先発の平良が6回2失点の好投で4勝目。打線は6回に4本の長短打で巨人先発の菅野を攻略した。ラミレス監督は「ベリー・ハッピー」と第一声の後、「クライマックスシリーズと同じぐらい重要な試合で勝ててよかった」と喜んだ。
オリ2度の逆転劇でシーソーゲーム制す! 西武は連敗、森の満弾含む2発も空砲に https://full-count.jp/2019/08/02/post459776/ オリックスは2日、本拠地での西武戦を9-8で勝利。3点を追う5回に一挙4点を奪うなど2度の逆転劇でシーソーゲームを制した。
中日が京田の執念のスクイズで勝利 ヤクルトは2番手・星が3回無失点力投も https://full-count.jp/2019/08/02/post459821/ 5位・中日が2日、敵地のヤクルト戦(神宮)で、京田が9回に決勝スクイズを決め、勝利を収めた。
鷹が首位決戦制し2.5差、千賀が今季初完封で育成出身最多タイ52勝 ハムは打線沈黙 https://full-count.jp/2019/08/02/post459839/ ソフトバンクは2日、首位攻防戦となった敵地・日本ハム戦に2-0で勝利。2位・日本ハムとのゲーム差を「2.5」に広げた。エースの千賀が9回1安打無失点8奪三振5四球の今季初完封で10勝目(4敗)。6回にデスパイネが値千金の決勝打を放つと、8回には牧原のタイムリーで追加点を奪った。
広島快勝で首位・巨人と3差、大瀬良が今季2度目完封 11連敗後は13勝3敗! https://full-count.jp/2019/08/02/post459866/ セ・リーグ3位の広島は2日、本拠地・阪神戦に7-0で快勝。3連勝で、2位・DeNAに敗れた首位・巨人とのゲーム差を「3」に縮めた。初回に相手エラーなどで2点を先制すると、6回はバティスタの満塁弾などで一挙5得点。試合を決めた。投げては大瀬良が9回5安打無失点と今季2度目の完封で8勝目(6敗)を挙げた。
DeNA、菅野攻略で逆転勝利! “首位攻防”第1Rを制し、3連敗の巨人と2.5差 https://full-count.jp/2019/08/02/post459833/ DeNAは2日、本拠地・巨人戦に4-2で勝利した。“首位攻防戦”の初戦を制し、巨人とのゲーム差は「2.5」に。2点を先制されたものの、打線が菅野から4点を奪い逆転した。
巨人菅野、6回4失点で4戦連続白星なし 2点リード守れず、防御率4.09に https://full-count.jp/2019/08/02/post459809/ 巨人の菅野智之投手が2日、敵地DeNA戦に先発。6回6安打1四球9奪三振で4失点に終わり、今季9勝目はならなかった。
西武森、2打席連発の13号逆転満塁ホームラン! 第1打席では12号ソロ放つ大活躍 https://full-count.jp/2019/08/02/post459800/ 西武の森友哉捕手が2日、敵地オリックス戦で逆転の13号満塁ホームランを放った。第1打席でも右中間へソロを放っており2打席連続アーチをマークした。
陸上・小池祐貴、背番号「9.98」で始球式 日ハム清宮に驚き「デカかったです」 https://full-count.jp/2019/08/02/post459752/ 陸上100メートルで日本人3人目となる9秒台(9秒98)をマークした北海道小樽市出身の小池祐貴(住友電工)が2日、札幌ドームでの日本ハム-ソフトバンク戦でファーストピッチに登場した。
オリ“アグレッシブ”な打者一巡の猛攻で逆転! 「欲を出さないように無心で」 https://full-count.jp/2019/08/02/post459767/ オリックスが“アグレッシブ”な攻撃を見せ逆転に成功した。2日、本拠地での西武戦で1点を追う3回に打者一巡の猛攻で一挙4点を奪った。
陸上の小池祐貴が投球を披露 ワンバウンド「ちょっと悲しかった」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190802/npb19080219070008-n1.html (パ・リーグ、日本ハム-ソフトバンク、15回戦、2日、札幌D)陸上男子100メートルで日本人3人目の9秒台をマークした小池祐貴(住友電工)が試合前のセレモニーで投球を披露した。7月20日にロンドンで開催された国際大会で記録した日本歴代2位の9秒98にちなみ、背番号「9・98」のユニホーム姿で投げ込んだ。
西武源田は「左ハムストリングの張り」 先発出場も守備につかずに初回に交代 https://full-count.jp/2019/08/02/post459743/ 西武の源田壮亮内野手が2日、敵地オリックス戦に「9番・遊撃」でスタメン出場。しかし、初回で交代となった。西武は「左ハムストリングの張り」のためと発表した。
西武、2020シーズン稼働の観客席改修内容を発表 3つのエリアで新シート導入 https://full-count.jp/2019/08/02/post459695/ 西武は2日、2020シーズンから稼働するエリア・シートが決定したと発表した。内野、外周、バックネット裏の3つのエリアで新シートを導入するという。
西武源田、初回に緊急交代 「9番・遊撃」で出場も守備に就くことなくベンチに退く https://full-count.jp/2019/08/02/post459158/ 西武の源田壮亮内野手が2日、敵地でのオリックス戦で初回に交代となった。1回の守備から遊撃には山田が入った。
ヤクルトvs中日、広島vs阪神/2日のプロ野球 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190802/npb19080218000004-n1.html セ・パ両リーグは2日、6試合が行われた。