【林昌範の目】大型連敗からの浮上を狙う楽天と広島 逆襲へのキーマンは? https://full-count.jp/2019/07/14/post439829/ 林昌範です。今回は大型連敗からの浮上を狙う楽天と広島についてお話しさせていただきます。楽天がようやく長いトンネルから脱出しました。9日のオリックス戦(楽天生命パーク)で3月の右肘クリーニング手術から復帰した則本昂大投手が6回3安打無失点の快投。今季初登板に完璧な結果で応え、チームの連敗を「10」で止めました。
DeNA、育成の中川虎大との支配下契約を発表「ようやくスタートライン」 https://full-count.jp/2019/07/14/post439775/ DeNAは14日、育成選手の中川虎大投手と支配下契約を結ぶことを決めたと発表した。
広島OB北別府氏、大腸がん克服し球宴2戦連発の阪神原口を称賛 「鳥肌が立ちそうでした」 https://full-count.jp/2019/07/14/post439727/ 広島OBの北別府学氏が自身のブログを更新。オールスターで2試合連続ホームランをマークした阪神・原口文仁捕手に「鳥肌が立ちそうでした」と賛辞を送っている。
オリ、吉田正&ザキヤマの2S公開もファンは“呪い”心配 「あかん、終わってまう」 https://full-count.jp/2019/07/14/post439715/ オールスターならではの夢コラボが実現した? オリックスの球団公式インスタグラムは東京ドームで行われた「マイナビオールスターゲーム2019」第1戦で吉田正尚外野手とお笑い芸人のアンタッチャブル・山崎弘也とのツーショット写真を公開し話題を集めている。
鷹グラシアルとモイネロの一時離脱を発表 キューバ代表に参加するため https://full-count.jp/2019/07/14/post439487/ ソフトバンクは14日、ジュリスベル・グラシアル内野手とリバン・モイネロ投手がパンアメリカン選手権に出場するキューバ代表に参加するため、チームを一時離脱すると発表した。
張本氏、球宴は打者有利「ピッチャーが気を入れて投げないから」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190714/npb19071410090002-n1.html 野球評論家の張本勲氏(79)が14日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・0)の名物コーナー「週刊・御意見番」に生出演。12日と13日に行われた「マイナビオールスターゲーム」の2試合を振り返った。
ロッテ、メジャー通算58本塁打のマーティン獲得 上位浮上へ大型補強敢行 https://full-count.jp/2019/07/14/post439430/ ロッテは14日、インディアンスからレオネス・マーティン外野手を獲得と発表した。マーティンはキューバ出身で右投げ左打ちの外野手。今季インディアンスでは65試合に出場し、9本塁打を放っている。
「こういう風に…」鷹公開、下手投げ高橋礼の球筋が分かる貴重動画に反響 https://full-count.jp/2019/07/14/post439301/ 12日に東京ドームで、13日には甲子園で行われた「マイナビオールスターゲーム2019」。年に1度の球界の祭典は、2試合ともに大盛況のままに幕を閉じた。そんな中で、ソフトバンクが公式インスタグラムで公開した1本の動画が反響を呼んでいる。
ヤクルト夢の宴の余韻が冷めやらない ファンの涙が止まらなかった理由 https://full-count.jp/2019/07/14/post438905/ ヤクルトの球団設立50周年を記念したOB戦「オープンハウス presents スワローズ ドリーム ゲーム」(11日、神宮球場)を取材する側ではなく、スタンドで観戦した。様々な魅せるプレー、演出により、声を出してたくさん笑ったのと同じくらい、私は胸がいっぱいになり涙が出た。自身のTwitterで直後に感想を述べると、「私も涙が出ました……」「僕も泣けてしまって…」そんな感想がたくさん届いた。一夜明けてもふわふわとした夢のような感覚は私から抜けず、改めて、なぜ私はあの試合で涙が出たのか、改めてじっくり考えてみた。
『S-PARK』特別企画、球宴出場選手が選ぶ“MVP” https://www.sanspo.com/baseball/news/20190714/npb19071405000001-n1.html S-PARKキャスターの宮司愛海です! 今夜のスパークは、プロ野球の特別企画を2本お届けします! まずは、オールスターゲームに出場の全選手が選ぶ、前半戦で最も輝いた選手を発表します! 2つ目は、今季20本塁打を放っている19歳のスラッガー、ヤクルト・村上宗隆選手を特集します! そして私、宮司は体操・内村航平選手の取材に伺います。スパークだけの独占インタビューも。今夜の番組を、ぜひごらんください!
全パ、近本の快挙を“お膳立て” 辻監督「ちょっと演出が下手だったかな」/球宴 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190713/npb19071323040009-n1.html マイナビオールスターゲーム第2戦(13日、全セ11-3全パ、1勝1敗、甲子園)球宴ならではの“お膳立て”が近本(阪神)のサイクル安打達成を呼んだ。全パは七回2死一塁の近本の打席で外野手が前進守備に。中堅手の西川(日本ハム)は「ベンチでは絶対阻止と話していたが、外野席のファンに『前行け』ってめっちゃ言われた。圧力に負けて前進した」と快挙を期待するファンの声に押された。
阪神原口、「夢と感動を届けた」マイナビ賞に輝く 2戦連発で賞金100万円獲得 https://full-count.jp/2019/07/13/post439157/ 阪神の原口文仁捕手が、マイナビ賞に輝き賞金100万円を獲得した。
阪神近本、文句なしのMVP! 史上2人目のサイクル安打達成、賞金300万円獲得 https://full-count.jp/2019/07/13/post438938/ 阪神の近本光司外野手が球宴史上2人目の快挙を達成し、MVPを獲得した。13日、本拠地甲子園球場での「マイナビオールスターゲーム2019」第2戦。初回に先頭打者本塁打を放った近本はその後、二塁打、単打、二塁打と続けて放つと、7回の第5打席で三塁打を放ち、サイクル安打を達成。文句なしのMVPに選ばれた。
阪神近本が史上2人目の球宴サイクル安打! セ・リーグ大勝で3年ぶり白星 https://full-count.jp/2019/07/13/post437801/ 「マイナビオールスターゲーム2019」は13日、甲子園球場で第2戦が行われ、打線が爆発したセ・リーグが11-3で勝利した。序盤から次々にアーチが飛び出し序盤でパ・リーグを圧倒。2016年の第1戦以来となる3年ぶりの勝利を飾り、広島の緒方孝市監督は全セの監督として初勝利をマークした。
阪神近本、史上2人目の球宴サイクル安打! パも“アシスト”、92年の古田敦也以来の快挙 https://full-count.jp/2019/07/13/post439013/ 阪神の近本光司外野手が、球宴史上2人目の快挙を達成した。13日、本拠地甲子園球場での「マイナビオールスターゲーム2019」第2戦。初回に先頭打者本塁打を放った近本はその後、二塁打、単打と続けて放つと、5回の第3打席で三塁打を放ち、サイクル安打を達成した。
日ハム西川、折り畳み傘さし守備位置へ… 「東京音頭」にノリノリの一幕も https://full-count.jp/2019/07/13/post439022/ 日本ハムの西川遥輝外野手が、オールスターでファンを楽しませる粋な行動に出た。13日、阪神甲子園球場で行われた「マイナビオールスターゲーム2019」第2戦。降りしきる雨の中で行われた試合で、西川は折り畳み傘をさして守備位置に就きファンを喜ばせた。
阪神近本、サイクル王手! 3回までに先頭打者弾→二塁打→単打放ち、残るは三塁打 https://full-count.jp/2019/07/13/post438983/ 阪神の近本光司外野手が、サイクル安打に王手をかけた。13日、本拠地甲子園球場での「マイナビオールスターゲーム2019」第2戦。初回に先頭打者本塁打を放った近本はその後、二塁打、単打と続けて放ち、三塁打を残してサイクル安打に王手をかけた。
阪神原口、本拠地甲子園でも本塁打! 第1戦に続く球宴2戦連発にファン大歓声 https://full-count.jp/2019/07/13/post438914/ 阪神の原口文仁捕手が、2試合連続の本塁打を放った。13日、本拠地甲子園球場での「マイナビオールスターゲーム2019」第2戦。2回に迎えた第1打席で左中間に飛び込む本塁打を放った。
阪神近本、圧巻の先頭打者弾! 本拠地での球宴第2戦、逆方向左中間最深部へ https://full-count.jp/2019/07/13/post438104/ 阪神の近本光司外野手が、衝撃の先頭打者弾を放った。13日、本拠地甲子園球場での「マイナビオールスターゲーム2019」第2戦。初回の第1打席で、オリックスの山岡から左中間最深部に飛び込む先制ソロを放った。
【速報中】全セ・菅野vs全パ強力打線 4番は西武・山川/球宴 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190713/npb19071318280007-n1.html 「マイナビオールスター2019」は、13日に甲子園で第2戦が開催。セ、パ両リーグ最多の票を集め、2年連続2度目の出場となる西武・山川が全パの4番に座った。全パの先発投手は今季6勝のオリックス・山岡。全セは4番にDeNA・筒香を据え、今季8勝を挙げている巨人・菅野が先発のマウンドに立った。