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中日・大野雄大の運命を変えた試合。「もう辞めたい」→ドラ1になる sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

西武・平井克典の投げすぎ問題。イニングまたぎ平然も壊れないか心配だ sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

【セ・リーグ監督前半戦総括】ヤクルト・小川監督「4月はいい戦いができた」 sanspo.com/baseball/news/20190 ヤクルト・小川監督「4月はいい戦いができた。4-5月の12連戦も勝ち越すことができたが、その後の戦いでミスが出てしまった」中日・与田監督「故障者が多かったし、勝てる試合を落とした。成績は頭に入れている。数字(順位)を1つでも上にあげていきたい」広島・緒方監督「打線は得点力不足に陥っている。最後まで自分たちの野球ができれば、いい方向に流れが向くと思う。諦めずに戦っていきたい」阪神・矢野監督「諦めない、超積極的という部分でやってこられたと思う。後半戦はもっと苦しい場面こそ楽しんで、前を向いてやっていきたい」DeNA・ラミレス監督「序盤はよくなかったが、諦めることなく戦い続けた。この1カ月半はいい成績を残すことができている」巨人・原監督「まだ振り返るというのはない。プロ野球の勝率はそうそう差は出ないので、逆に気が引き締まる思い」

【前半戦データ】2位に大差 sanspo.com/baseball/news/20190  セは巨人が2位に9・5ゲーム差、パはソフトバンクが2位に7差。同一シーズンで前半戦終了時(パが前後期制だった1973-82年は除く)、セ・パともに2位に7差以上をつけたのは、1963年(巨人が中日に10差、南海が東映に8差)、90年(巨人が大洋に9・5差、西武がオリックスに9差)に次いで29年ぶり3度目。

【前半戦データ】大型連敗 sanspo.com/baseball/news/20190  4月にDeNAが10連敗、5-6月にヤクルトがセ・リーグワーストタイの16連敗、6-7月には楽天が10連敗、広島が11連敗。前半戦を終えて4球団が2桁連敗を喫した。同一シーズンに4球団が2桁連敗したのは、1950年(広島=13と12、国鉄=14と10、西日本=12、阪急=11)、2017年(ヤクルト=14と10、巨人=13、日本ハム、楽天=ともに10)に次いで2年ぶり3度目で、セ3球団が記録したのは、50年以来69年ぶり2度目。7月までに4球団が記録したのは史上初めてとなった。

【パ・リーグ監督前半戦総括】鷹・工藤監督「若い選手が頑張ってくれてうれしい」 sanspo.com/baseball/news/20190 ソフトバンク・工藤監督「けが人が多い中で若い選手が頑張ってくれてうれしい。勝たないといけない大事な試合でチームが一つになれた」日本ハム・栗山監督「まだ(優勝の)チャンスがあるところにいると思う。それに感謝をして、必死になってやっていきたい」西武・辻監督「投手陣がそろわず、波に乗れなかった。野手も好不調がはっきりしていた。順位に結びついていないが頑張って耐えた」楽天・平石監督「岸と則本(昂)が離脱したときはとんでもないことが起こったと思った。10連敗はあったが、数字的にみたらよく戦ってくれた」ロッテ・井口監督「岩下、種市ら若い投手が頑張ってくれた。打線もけが人が多かったが、(1軍に)帰ってきて、いい形になっている」オリックス・西村監督「ここまで納得できるような数字ではないが、交流戦前から機能してきた。2位までは届く数字。全員でいく」

【前半戦データ】本塁打増 sanspo.com/baseball/news/20190  前半戦を終えてチーム100本塁打以上記録したのは、ソフトバンク(115)、巨人(107)、DeNA(100)の3球団。両リーグ合わせて980本(セ473、パ507)を放ち、統一球が導入された2011年以降では、昨年の890本(セ425、パ465)を上回り最多本数。交流戦が始まった05年以降でみても、05年の1085本(セ532、パ553)、10年の997本(セ510、パ487)に次ぐ3番目と本塁打が量産された。

ホークス田浦、2回“完全”デビュー 工藤監督「少しずつ経験してもらえれば」 full-count.jp/2019/07/10/post4 敗戦となった10日の西武戦の中で、ソフトバンクの2年目左腕・田浦文丸投手が堂々のデビューを飾り、2イニングを6人で終えるパーフェクトピッチングを見せた。

巨人は5年ぶり、ソフトバンクが3年ぶりに首位ターン sanspo.com/baseball/news/20190  プロ野球は10日、オールスター戦を前に最後の6試合が行われ、セ・リーグは巨人が5年ぶりに、パ・リーグはソフトバンクが3年ぶりに首位で折り返した。

ロッテ井口監督、ブルペンデーで快勝も「今後はおそらくない」 full-count.jp/2019/07/10/post4 ロッテは10日、本拠地ZOZOマリンスタジアムで日本ハムと対戦。「リリーフデー」となった投手陣に打線が5回までに5点を援護すると、唐川、チェン、石川、松永、田中、益田と6人の投手リレーで、日本ハム打線を完封。5-0で勝利し、前半戦最後を連勝で締めくくった。

鷹、黒星も貯金16で折り返し 工藤監督「本当によくやってくれた」 full-count.jp/2019/07/10/post4 シーズン前半の最終戦となった10日、ソフトバンクは西武に逆転負けを喫した。西武打線に中盤以降に4本塁打を被弾。前半戦を48勝32敗4分、貯金「16」のリーグ1位で、シーズンを折り返すことになった。

オリックス、最大4点差追いつかれるも延長戦勝ち! 楽天は勝率5割で折り返し full-count.jp/2019/07/10/post4 オリックスは10日、楽天生命パークで行われた楽天戦で延長10回7-6で競り勝った。2カードぶりの勝ち越しで前半戦を終えた。

西武辻監督、白星締めに「大きな1勝」山川の一発に「すっげえ嬉しそうに帰ってくる」 full-count.jp/2019/07/10/post4 西武は前半戦を白星で締めくくり、貯金1でオールスターブレイクに入った。10日、敵地ヤフオクドームでのソフトバンク戦。山川の29号2ランなど4本塁打などで連敗を3で止め、試合後、辻発彦監督は「今日の1勝は気持ち的にも大きな1勝だと思う」と頷いた。

西武、前半戦白星締め 山川29号、中村通算399号など4発 鷹、和田の緊急降板響く full-count.jp/2019/07/10/post4 西武が前半戦最後の試合を勝利で飾った。10日、敵地ヤフオクドームでのソフトバンク戦。5回に岡田、木村のソロ2発などで4点を奪って逆転すると、7回には山川と中村が2者連発。一発攻勢で白星を掴み、貯金1で前半戦を終えた。

ロッテ、オープナー成功! 唐川ら6人の継投で完封リレー 日本ハム2連敗 full-count.jp/2019/07/10/post4 ロッテは10日、ZOZOマリンで行われた日本ハム戦で5-0で完封勝ち。2カード連続の勝ち越しを

ヤクルト、逆転勝ち! DeNAは2位も巨人と9.5ゲーム差 full-count.jp/2019/07/10/post4 ヤクルトは10日、神宮球場で行われたDeNA戦で7-2で逆転勝ち。前半戦を2カードぶりの勝ち越しで締めた。

巨人、前半戦3連勝締めで貯金17! 阪神は勝率5割復帰ならず full-count.jp/2019/07/10/post4 巨人は10日、甲子園で行われた阪神戦で4-1で快勝。同一カード3連勝を飾り、今季最多の貯金17とした。

西武、山川&中村が2者連発! 山川は29号2ラン、中村は通算400本塁打に王手 full-count.jp/2019/07/10/post4 西武の山川穂高内野手、中村剛也内野手が2者連発でダメを押した。10日、敵地ヤフオクドームでのソフトバンク戦。7回に西武が誇る2人の大砲が次々にスタンドにアーチを放った。

広島、20年ぶりの11連敗 8回にまさかの2者連続押し出し四球で逆転負け full-count.jp/2019/07/10/post4 広島は10日、ナゴヤドームで行われた中日戦で1-2で逆転負け。1999年以来20年ぶりの11連敗となった。

ソフトバンク和田、アクシデントで緊急降板 足の付け根付近を気にする仕草も… full-count.jp/2019/07/10/post4 ソフトバンクの和田毅投手が、アクシデントにより途中降板した。10日、本拠地ヤフオクドームでの西武戦。5回途中で下半身に異変があったようで、治療のためベンチへ下がると、そのまま交代した。

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