28日の公示 日ハムがトレード加入の宇佐見を即登録、オリ増井、成瀬が復帰 https://full-count.jp/2019/06/28/post422726/ 28日のプロ野球公示で、日本ハムが宇佐見真吾捕手を登録した。
【セ・リーグ公示】6月28日 巨人・鍵谷が支配下登録 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190628/npb19062814070002-n1.html 【支配下選手登録】 ▽巨人 鍵谷陽平投手、藤岡貴裕投手 【同抹消】 ▽巨人 吉川光夫投手、宇佐見真吾捕手
西武が育成の齊藤誠を支配下登録 背番号「78」に決まり「勝てる捕手に」 https://full-count.jp/2019/06/28/post422393/ 西武は28日、育成選手の齊藤誠人捕手と支配下選手契約を締結したと発表した。同日、所沢市内の球団事務所で記者会見を行った齊藤誠は「配球の面でも投手と協力して勝てる捕手になりたい」と晴れやかな表情で語った。背番号は「78」に決まった。
鷹の圧倒的な交流戦成績 優勝8回、12球団唯一200勝&勝率6割超え https://full-count.jp/2019/06/28/post422339/ 6月25日に全試合が終わった「日本生命セパ交流戦」。15回目を迎えた今季は、ソフトバンクが2年ぶり8度目の優勝を飾った。実に半分以上の8回も優勝しているように、15年間の通算成績を見ても、ソフトバンクは他球団を圧倒する成績を残している。
日ハム栗山監督、トレード移籍の吉川&宇佐見に期待 「2人を活躍させる責任がある」 https://full-count.jp/2019/06/28/post422507/ 巨人から日本ハムにトレード移籍した吉川光夫投手と宇佐見真吾捕手が27日、札幌ドームで入団会見を行った。背番号は吉川が「56」、宇佐見が「30」。
【パ・リーグ公示】6月28日 西武・斉藤誠が支配下登録 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190628/npb19062812510001-n1.html 【支配下選手登録】 ▽西武 斉藤誠人捕手
日本ハム、トレード加入の吉川は背番号「56」、宇佐見は「30」に決定 https://full-count.jp/2019/06/28/post422408/ 日本ハムは28日、交換トレードで巨人から獲得した吉川光夫投手、宇佐見真吾捕手の背番号が決定したと発表した。
日ハム中田が独白 30歳の決意、肉体と私生活の変化…「1年でも長くとか考えていない」 https://full-count.jp/2019/06/28/post422309/ 日本ハムの中田翔内野手は今季にかける思いを打ち明けた。今年4月22日に30歳の誕生日を迎え、私生活や肉体の変化を告白。昨オフに3年契約を結んだばかりだが、独自の潔い引退観についても語り、「1年でも長くとか全く考えていない。今を頑張るだけ」と語った。
鷹・千賀、再開初戦に先発 5打数4安打と苦手な近藤に対し「カモが反撃します」 https://full-count.jp/2019/06/28/post421598/ ソフトバンクの千賀滉大投手が28日、交流戦明け初戦となる日本ハム戦(札幌ドーム)に先発する。
次々台頭の若手投手たち 交流戦Vの鷹、顔ぶれガラリ変化も強かった https://full-count.jp/2019/06/28/post421640/ 交流戦で2年ぶり8回目の優勝を果たしたソフトバンク。交流戦3位だった昨季と今季では、戦力がどう入れ替わったのだろうか。大幅な変化が見えた野手陣に続き、今度は投手陣も見てみよう。
西武今井「僅差のゲーム。負けないように」同級生・山本由伸と投げ合い https://full-count.jp/2019/06/28/post422162/ 西武の今井達也投手が今季6勝目を目指し、28日のオリックス戦(メットライフ)に先発する。
パで交流戦負け越しはBクラス濃厚!? 過去5年から見るシーズン順位との相関性 https://full-count.jp/2019/06/28/post421724/ 6月25日に「日本生命セ・パ交流戦 2019」の全日程が終了した。10年連続14度目の勝ち越しとなったように、パ・リーグでは多くのチームが交流戦期間内に貯金を作るため、ここで負け越したチームは上位陣に置いて行かれる格好となりやすい。そのため、結果的にリーグ全体の順位においても大きなビハインドを負うというケースも、少なくはない。
巨人・中川皓太が大胆に変貌。フォーム改造と「勝てばいいや」精神 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/06/28/___split_111/
交流戦の活躍はシーズン成績に直結する? パ・リーグの“チーム首位打者”のその後 https://full-count.jp/2019/06/27/post421691/ 6月25日、2019年の「日本生命セ・パ交流戦 2019」の全日程が終了した。交流戦期間中の首位打者となったのはオリックスの中川圭太選手だが、12球団それぞれにおける「チーム内首位打者」もまた存在する。普段とは異なる投手との対戦が続くということもあって、18試合という短い期間ながら、選手ごとの好不調の差がレギュラーシーズン以上にはっきりと分かれやすいのも特徴の1つといえるだろう。
広島はなぜ交流戦で苦しんだか? 専門家が分析、あまりに大きかったキーマン2人の不調 https://full-count.jp/2019/06/27/post420671/ セ・リーグ3連覇中の広島は今年も交流戦で苦しんだ。5カードで負け越し、5勝12敗1分。開幕直後の絶不調を脱し、リーグ首位で6月に入ったが、順位を1つ下げてペナントレース再開を迎えることになった。
日ハム杉谷、巨人へトレードの“親友”鍵谷へ惜別メッセージ「お互い切磋琢磨して…」 https://full-count.jp/2019/06/27/post421958/ 日本ハムの杉谷拳士内野手が27日、自身のインスタグラムを更新し、巨人へのトレードが決まった“親友”鍵谷陽平投手への惜別のメッセージを綴った。
ロッテの鈴木&荻野が12球団1、2位の働き…交流戦個人成績総決算 https://full-count.jp/2019/06/27/post421631/ 2019年の交流戦の個人、投打成績を見ていきたい。
巨人岡本、阪神近本、ロッテレアード、鷹柳田ら…ファン投票選出も選手間で選ばれず https://full-count.jp/2019/06/27/post421877/ 日本野球機構(NPB)は27日、「マイナビオールスターゲーム2019」の選手間投票の投票結果を発表した。24日にファン投票結果が発表となっており、この選手間投票で新たに選出されたのは、セ・リーグ3選手、パ・リーグ3選手の合わせて6選手となった。
チーム成績から見る交流戦 ソフトバンクの強さの要因、広島低迷の原因は? https://full-count.jp/2019/06/27/post421613/ 2005年に始まった交流戦。15回目となった今季もパ・リーグの勝ち越しに終わり、これで10年連続14回目の勝ち越しとなり、優勝チームもソフトバンクだった。
【コミッショナー公示】6月27日 オリックス・メネセスが自由契約選手に https://www.sanspo.com/baseball/news/20190627/npb19062717190006-n1.html 【自由契約選手】 ▽オリックス メネセス