DeNA人気企画が横浜の街へスピンオフ「YOKOHAMA STAR☆NIGHT RUN」初開催 https://full-count.jp/2019/06/19/post413756/ 「横浜スポーツタウン構想」を掲げ、地元密着型の球団を目指す横浜DeNAベイスターズが、令和最初の七夕の週末、7月6、7日に新たなイベントを開催する。その名も「YOKOHAMA STAR☆NIGHT RUN 2019」だ。2012年から横浜・夏の一大イベントとして始まった「YOKOHAMA STAR☆NIGHT」のスピンオフ企画で、イベント限定ユニホームを着て横浜の街を走ったり歩いたりしながら盛り上げようという新しい試みだ。
西武今井、自己最多タイの5勝目 発熱登板回避の汚名返上も「最低限の仕事しか…」 https://full-count.jp/2019/06/19/post409955/ 西武の今井達也投手が18日、敵地ナゴヤドームでの中日戦に先発し、6回2失点で5勝目を挙げた。
広島九里、5回1失点好投も勝敗つかず「球数が多くなってしまったことは反省点」 https://full-count.jp/2019/06/19/post413357/ 広島の九里亜蓮投手が18日、本拠地マツダスタジアムでのロッテ戦に先発。5回1失点と好投したが、チームは延長戦の末に敗れて勝敗は付かなかった。
ホークス大竹、“大先輩”ヤクルト青木との2ショットは「ドドド緊張」? https://full-count.jp/2019/06/19/post413636/ ソフトバンクが、球団公式インスタグラムと公式ツイッターで公開した1枚の写真が話題となっている。交流戦にちなみ、リーグの垣根を越えて繋がる選手たちを取り上げており、今回は大竹耕太郎投手とヤクルト青木宣親外野手という貴重な2ショットに。23歳の大竹、37歳の青木と15歳差の2人だが、ともに早大出身。笑顔で写真に収まる“先輩後輩”にファンからも「交流戦ならでは…ナイスな先輩後輩」との声があがっている。
日ハムドラ1吉田輝、東京五輪へ静かに闘志「出られるのはすごいいいこと」 https://full-count.jp/2019/06/19/post413378/ 日本ハムのドラフト1位ルーキー吉田輝星投手が18日、東京五輪の侍ジャパン入りへ静かに闘志を燃やした。DeNA戦(横浜)前に報道陣の取材に対応。「滅多にない大会なので、特別な感じがします。五輪に出られるのはすごいいいことだと思うので」と今後の活躍を誓った。
鷹が交流戦首位を死守、西武は中日に大勝 巨人がセ首位に浮上…18日の交流戦は? https://full-count.jp/2019/06/19/post413627/ 「日本生命セパ交流戦」は18日、セ・リーグ主催で6試合が行われ、ソフトバンク、巨人、西武、ロッテ、DeNA、楽天が勝利した。この日はパ・リーグが4勝2敗で、対戦成績はパ・リーグの40勝32敗4分となった。
ロッテ・種市篤暉は「ただの東北人じゃない」。今季、エース級の活躍 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/06/19/___split_107/
侍・稲葉監督、オリックス・山本をベタ褒め https://www.sanspo.com/baseball/news/20190619/npb19061905010001-n1.html (セ・パ交流戦、巨人4-3オリックス、1回戦、巨人1勝、18日、東京D)稲葉監督ら日本代表の首脳陣が、巨人-オリックスを視察。稲葉監督は、21本塁打を放っている巨人・坂本勇について「基本は遊撃」としつつ、「サードも含めてこれから考えたい」と三塁での起用にも含みを持たせた。また、先発にも中継ぎにも適性があるオリックス・山本を「素晴らしい球を投げる。いろいろなバリエーションで使っていける」と高く評価した。
【Let’s交流2019】横浜高の同級生再会 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190619/npb19061905000002-n1.html (セ・パ交流戦、DeNA3-0日本ハム、1回戦、DeNA1勝、18日、横浜)ティー打撃を行うDeNA・乙坂の元に、日本ハム・近藤が歩み寄り、グータッチを交わした。横浜高の同級生はしばらく談笑し、再会を楽しんだ。近藤が「きょうは○○が来るよ」と共通の知人の来場を知らせ、乙坂は今年3月に結婚を発表した近藤に対し「おめでとう」と祝福したという。乙坂は「同級生なので、存在はそれなりに刺激になりますよね」と語り、ともに先発メンバーに名を連ねた。
西武山川、10試合ぶり26号にも笑顔なし「手応えない。修正しないと」 https://full-count.jp/2019/06/18/post413543/ 西武の山川穂高内野手が、18日の中日戦(ナゴヤドーム)で10試合ぶりとなる26号ソロを放った。
広島、5カード連続初戦黒星 延長11回中崎4失点も、緒方監督「ザキ1人の責任ではない」 https://full-count.jp/2019/06/18/post413345/ 広島は18日、本拠地マツダスタジアムで行われたロッテ戦に2-6で敗れた。打線は10安打したが2得点にとどまると、延長11回に6番手の中崎が4点を奪われて勝負は決した。
西武辻監督が通算200勝 打線大爆発「200勝も勝たせてもらってありがたい」 https://full-count.jp/2019/06/18/post413309/ 西武は18日、敵地ナゴヤドームでの中日戦に16-2で大勝し、辻発彦監督の通算200勝を飾った。試合後、辻監督は「200勝も勝たせてもらって、ありがたいです」と選手たちに感謝した。
広島、セ首位陥落&交流戦最下位脱出ならず 守護神中崎が延長11回に4失点 https://full-count.jp/2019/06/18/post413366/ 広島が延長戦で競り負け、交流戦5カード連続で初戦に敗れた。18日、本拠地マツダスタジアムでのロッテ戦。2-2の同点で延長戦にもつれ込むと、延長11回にマウンドに上がった守護神・中崎が代打・清田に決勝打を浴びた。
日ハム清宮、代打で四球 出場5試合ぶり出塁も「捉えきれなかった」 https://full-count.jp/2019/06/18/post413573/ 日本ハムの清宮幸太郎内野手は18日、DeNA戦(横浜)の8回に代打で出場。四球を選び、出場5試合ぶりの出塁をマークした。
日ハム栗山監督、4安打零敗に「こっちの責任。しっかりやります」 https://full-count.jp/2019/06/18/post413555/ 日本ハムは18日、DeNA戦(横浜)で0-3で完封負け。3連敗を喫した。打線が4安打と元気なく、栗山英樹監督は「こっちの責任なので。しっかりやります」と気持ちを引き締めた。
群馬が前期優勝 BCリーグ東地区 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190618/npb19061821250009-n1.html 野球の独立リーグ、ルートインBCリーグは18日、群馬が茨城に13-5で勝ち、東地区の前期優勝を決めた。
鷹、交流戦首位キープ 松本裕が今季初勝利、松田宣2発など4発乱れ打ち https://full-count.jp/2019/06/18/post413258/ ソフトバンクが交流戦首位の座をがっちりと守った。18日、敵地・神宮球場で行われたヤクルト戦。松田宣が2打席連続本塁打、グラシアルと塚田にも一発が飛び出してリードを奪い、今季2度目の先発となった松本裕は6回5安打3失点で今季初勝利をマークした。
中日、今季ワースト16失点大敗 先発阿知羅&3番手伊藤準が8失点ずつ https://full-count.jp/2019/06/18/post413285/ 中日が今季ワーストの16失点を喫して大敗した。18日、本拠地ナゴヤドームに戻っての西武戦。先発の阿知羅が5回途中10安打8失点と炎上すると、6回から登板した伊藤準が2イニング目となった7回に一挙8失点の大炎上。西武打線に18安打16点を許した。
日ハム上沢、左膝打球直撃で病院搬送 栗山監督「何とか状態がいいことを…」 https://full-count.jp/2019/06/18/post413507/ 日本ハムの上沢直之投手が18日、DeNA戦で先発。6回の投球中にソトの打球を左膝に直撃。そのまま担架で運ばれた。
本田英志審判員が1500試合 現役では16人目 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190618/npb19061820470008-n1.html 日本野球機構(NPB)の本田英志審判員(47)が18日のヤクルト-ソフトバンク1回戦(神宮)で球審を務め、通算1500試合出場を達成した。NPB審判員としては94人目、現役では16人目。