【セ・リーグ公示】4月30日 ヤクルト・石川が抹消 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190430/npb19043013490003-n1.html 【出場選手登録】 ▽巨人 畠世周投手 【同抹消】 ▽ヤクルト 石川雅規投手 ▽巨人 森福允彦投手 ▽DeNA 上茶谷大河投手
スタメン抜擢の中日・伊藤康、プロ初打席で中前打 19歳がいきなり存在感 https://full-count.jp/2019/04/30/post359802/ 中日の伊藤康祐外野手が30日、「1番・左翼」で巨人戦(東京ドーム)のスタメンに抜擢され、初回のプロ初打席でセンター前ヒットを放った。
巨人vs中日、DeNAvsヤクルト/30日のプロ野球 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190430/npb19043013000002-n1.html プロ野球は30日、セ・リーグで3試合が行われた。
中日、1軍出場ゼロの19歳・伊藤康を「1番・左翼」でスタメン大抜擢 https://full-count.jp/2019/04/30/post359763/ 30日に中日-巨人(東京ドーム、13時試合開始)のスタメンが発表され、中日は伊藤康祐外野手を「1番・左翼」でスタメンに抜擢した。伊藤康はこれが1軍初出場となる。高橋がスタメンを外れた。
30日の公示 今季未勝利のヤクルト石川、DeNA上茶谷が抹消 巨人は森福抹消 https://full-count.jp/2019/04/30/post359727/ 30日のプロ野球公示で、ヤクルトが石川雅規投手の出場選手登録を抹消した。今季は5試合登板で0勝1敗、防御率3.70。援護に恵まれない試合もあり、白星がなかった。
イチロー200安打、田中24勝0敗、大谷165キロ…パ平成に生まれた快挙を振り返る https://full-count.jp/2019/04/30/post359604/ 「平成」が幕を閉じる。1989年から30年間続いたこの期間、プロ野球界においてはさまざまな快挙が達成されてきた。今回は、平成のうちにパ・リーグで達成された記録の数々を紹介していきたい。
「求めれば求めるほど苦しくなって…」ロッテ3年目右腕を襲った突如の制球難 https://full-count.jp/2019/04/30/post359535/ 井口資仁監督が率いて2年目のロッテは、今季「マウエ↑」をチームスローガンに掲げ、昨季の5位からの躍進を目指している。3月29日の開幕直後は黒星が大きく先行することもあったが、ようやく投打がかみ合い始め、粘り強い戦いを披露。上位チームに食らいついている。
30日の公示 巨人が森福を抹消、25日に今季初昇格も… 代わりに畠を登録 https://full-count.jp/2019/04/30/post359640/ 30日のプロ野球公示で、巨人が森福允彦投手の出場選手登録を抹消。畠世周投手を登録した。
日本シリーズで代打サヨナラ満塁弾。ヤクルト杉浦亨はカチカチだった https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/04/30/post_3/
鷹が首位で「令和」へ、オリ連敗ストップ、楽天5連敗…29日のパ・リーグは? https://full-count.jp/2019/04/30/post358788/ パ・リーグは29日、3試合が行われ、ソフトバンク、オリックス、ロッテが勝利した。30日は試合がないため、パ・リーグ各球団にとっては平成最後の試合となったが、ソフトバンクが首位で「令和」を迎えることになった。
DeNA連敗「10」でストップ、阪神青柳が初完封、燕・五十嵐4勝目…29日のセ・リーグは? https://full-count.jp/2019/04/30/post358659/ DeNAは東京ドームで巨人に5-3で逆転勝ち。16日の中日戦から続いた連敗を「10」で止めた。1点を追う8回2死三塁から大和の中前適時打で同点とし、さらに今季1軍初昇格した石川が右越え1号2ラン。9回は守護神・山崎が締め、15日ぶりの白星を挙げた。巨人は先発の山口が5回4安打1失点と好投も、4番手の宮國が誤算。連勝は2で止まった。
「令和初日」の記録はセが有利 セはデーゲーム、パはナイター https://www.sanspo.com/baseball/news/20190430/npb19043005010001-n1.html 平成が30日で終わり、5月1日から令和に改まる。プロ野球12球団は令和になって最初の本塁打を放ったバットなどを東京・文京区の野球殿堂博物館に寄贈することを決めており、“節目”の記録が注目される。
オリ田口&平井コーチの「ブルーウェーブユニ」2ショット写真にファン感涙「泣ける」 https://full-count.jp/2019/04/29/post359295/ オリックスは29日、本拠地・西武戦(京セラドーム)に5-3で勝利した。この試合では、1996年にオリックスをリーグ連覇、日本一に導いた故・仰木彬元監督の生誕日で、チームは全員が背番号「72」をつけ、当時のデザインのユニホームを着用。オリックスの公式インスタグラムが、主力として日本一に貢献した田口壮1軍野手総合兼打撃コーチ、平井正史1軍投手コーチの2ショット写真を公開すると、ファンからは「泣ける」などと声が上がった。
【幕張の涼風~M☆Splash!!通信】笑顔が愛くるしい“新人”は習志野高バトン部OG https://full-count.jp/2019/04/29/post359184/ 今季「マウエ↑」をチームスローガンに掲げ、9年ぶりの日本一を目指す千葉ロッテマリーンズ。本拠地のZOZOマリンスタジアムで繰り広げられる真剣勝負に華を添えているのが、チアパフォーマー「M☆Splash!!」だ。結成16年目を迎える今シーズンは、フレッシュな新人7人を加えた19人のメンバーが元気いっぱいのパフォーマンスで球場を盛り上げている。「Full-Count」では、魅力溢れる「M☆Splash!!」メンバーを定期的にご紹介。記念すべき第1回は、ルーキーの「YUNA(ゆうな)」さんだ。
ヤクルト連勝、救援・五十嵐が再びトップタイ4勝目 広島は8連勝→2連敗 https://full-count.jp/2019/04/29/post359337/ ヤクルトは29日、本拠地・広島戦に7-4で勝利。27日まで8連勝と勢いに乗っていた広島に連勝し、カード勝ち越しを決めた。同点の5回に荒木の適時打で勝ち越し。6回には相手失策で勝ち越した。2回無失点に抑えた2番手・五十嵐に白星がつき、再びリーグトップに並ぶ4勝目。19歳の村上に6号ソロが飛び出すなど、明るい材料の揃う白星となった。
日ハム、手痛い逆転負け 栗山監督は悔やむ「勝負のポイントは監督の頭の中」 https://full-count.jp/2019/04/29/post359286/ 日本ハムは29日、本拠地でソフトバンクに手痛い逆転負けを喫した。
鷹・甲斐、平成最後の「甲斐キャノン」は「移動式」!? 動画が2万回再生と話題 https://full-count.jp/2019/04/29/post359247/ ソフトバンクの甲斐拓也捕手が、29日の敵地・日本ハム戦で5打数3安打4打点と大暴れした。この日は盗塁を阻止する場面はなかったものの、暴投からの失点危機で本塁に鋭いボールを送り、二塁走者の生還を阻止。パ・リーグTVは公式ツイッターで「移動式甲斐キャノン」と動画を公開している。
ハム王柏融、左ハムストリング張りで途中交代 トレーナー「大事を取りました」 https://full-count.jp/2019/04/29/post359238/ 日本ハムの王柏融外野手が29日、本拠地ソフトバンク戦で左ハムストリング張りのため、途中退場した。
中日・阿知羅、2年ぶり1軍登板で好投 白星ならずも6回1失点「次が大事になる」 https://full-count.jp/2019/04/29/post359100/ 中日の阿知羅拓馬投手が2年ぶりの1軍登板で6回1失点の好投を見せた。29日、本拠地ナゴヤドームでの阪神戦。今季初先発のマウンドに上がった右腕は、味方の援護なく敗戦投手になったものの、大山のソロの1点のみに抑え込んだ。
鷹が乱打戦制し首位で「令和」へ、甲斐野12戦連続無失点 ハムは再び貯金0に https://full-count.jp/2019/04/29/post358929/ ソフトバンクは29日、敵地・日本ハム戦に9-6で勝利した。先発・東浜が4回5失点と乱調も、甲斐が4打点を挙げるなど打線が15安打9得点。平成最後の試合を逆転でモノにし、カード勝ち越しを決めた。