鷹上林、“熱男”との競弾に苦笑い「本塁打の後は打ちにくい」 https://full-count.jp/2019/04/07/post340047/ ソフトバンクの上林誠知外野手が7日のロッテ戦(ヤフオクドーム)で8回無死の第4打席で右越え3号ソロを放った。松田宣浩の3号ソロの直後に放った2者連続弾。上林自身にとっては2試合連続の一発となった。
鷹サブマリン高橋礼、7回1失点で開幕2連勝「自分のテンポで投げようという気持ちだけ」 https://full-count.jp/2019/04/07/post340074/ ソフトバンクの高橋礼投手が7日のロッテ戦(ヤフオクドーム)に先発し、7回2安打1失点(自責点0)の好投。今季2勝目を挙げた。
西武・高橋光、志願の8回続投で今季初白星「行けるところまで行きたかった」 https://full-count.jp/2019/04/07/post340182/ 西武の高橋光成投手が7日、日本ハム戦(東京ドーム)に先発し8回8安打2失点と好投し、今季初勝利を挙げた。
西武外崎が“逆転アップルパンチ” 今季初の貯金生活「勝っている方が楽しい」 https://full-count.jp/2019/04/07/post340119/ 西武・外崎修汰内野手が7日の日本ハム戦(東京ドーム)で値千金の逆転3ランを放った。
西武辻監督、高橋光の8回2失点初勝利を喜ぶ「これほど嬉しいことはない」 https://full-count.jp/2019/04/07/post340089/ 西武が終盤の勝負強さを発揮し逆転勝ちを収めた。7日の日本ハム戦(東京ドーム)で相手先発・有原の前に8回まで3安打無得点と打線が沈黙していたが、9回に登板したハンコックから外崎が値千金の逆転2号3ランを放った。西武先発の高橋光が8回2失点の好投で今季1勝目。9回は増田が締めて今季初セーブを挙げた。
ヤクルトつば九郎&中日ドアラが25周年スペシャルイベント https://full-count.jp/2019/04/07/post340062/ ともに25周年を迎えたヤクルトのつば九郎、中日・ドアラの両マスコットを祝うスペシャルイベントが7日、ヤクルト・中日戦が行われた神宮球場で開催された。
燕20歳右腕に復調の気配 9回3人斬り「もっと上げていける」 https://full-count.jp/2019/04/07/post340038/ ヤクルトの3年目右腕・梅野雄吾が7日の中日戦(神宮)で9回から4番手として救援。1回を3者凡退に抑え、復調の気配を見せた。
中日柳が“進化”の今季初勝利 燕主軸証言「スライダーがホップする感じ」 https://full-count.jp/2019/04/07/post340020/ 中日の柳裕也投手が7日、中日戦(神宮)で8回120球、4奪三振1四球、3安打1失点。今季初勝利を挙げた。
鷹の8年目・釜元が嬉しいプロ初本塁打 また育成出身の星出現「正直、狙ってました」 https://full-count.jp/2019/04/07/post339999/ ソフトバンクの釜元豪外野手が、嬉しいプロ初アーチを放った。7日、本拠地でヤフオクドームで行われたロッテ戦。2試合続けて「9番・左翼」でスタメン起用されると、8回に右中間スタンドへの1号ソロ本塁打を放った。
燕高梨、移籍後初黒星も6回3失点「出したことを『しまった』と思わせたい」 https://full-count.jp/2019/04/07/post339987/ 日本ハムからトレード移籍したヤクルトの高梨裕稔投手が7日、中日戦(神宮)で本拠地デビュー。6回96球6安打3失点と試合を作ったが、今季初黒星を喫した。
楽天、14年目で1軍初マスクの「銀次キャノン」炸裂で引き分けに持ち込む https://full-count.jp/2019/04/07/post339969/ 楽天は7日、敵地オリックス戦に5-5で引き分けた。9回に3点差を追いつくと、その裏から捕手としてプロ入りした銀次内野手が14年目で1軍初マスクをかぶり、二盗を阻止するなど大奮闘。延長戦で勝ち越し点は奪えなかったものの、「捕手・銀次」は12回まで4イニングに渡って投手陣をリードし、引き分けに持ち込んだ。
広島ドラ1小園、21打席連続無安打も前向き 「甘えることなくやっていく」 https://full-count.jp/2019/04/07/post339954/ 広島の小園海斗内野手が7日、ウエスタン・リーグ対オリックス戦で「1番・遊撃」で先発出場。4打数無安打に終わり4試合連続ノーヒットに終わった。これで4月3日・中日戦の第3打席から21打席連続無安打となったが「自分の中で課題は分かっているのでしっかり修正していきたい」と前を向いた。
鷹・工藤監督、不振の主軸アーチを喜ぶ「デスパイネと内川くんに出てよかった」 https://full-count.jp/2019/04/07/post339942/ ソフトバンクは7日のロッテ戦(ヤフオクドーム)で1試合7本塁打。先発の高橋礼は7回2安打1失点(自責0)に抑え、11-1で大勝した。連敗は2でストップしたが、7回の攻撃時には主砲の柳田悠岐が7回の盗塁後に途中交代するアクシデントもあった。
鷹・柳田、三盗で左膝に違和感 8日に病院で検査「大丈夫やと思いますけどね」 https://full-count.jp/2019/04/07/post339939/ ソフトバンクの柳田悠岐外野手が、7日のロッテ戦で左膝の違和感を訴えて途中交代した。
西武外崎、起死回生の9回逆転3ラン 日ハムは2カード連続負け越し https://full-count.jp/2019/04/07/post339864/ 西武は7日の日本ハム戦(東京ドーム)で9回1死から逆転勝ち。2カード連続のカード勝ち越しを決めた。
阪神の西勇輝が完封で移籍後初勝利 広島は単独最下位転落 https://full-count.jp/2019/04/07/post339879/ 阪神の西勇輝投手が7日の広島戦(マツダ)で移籍後初勝利を完封で飾った。今季初めて4得点以上を挙げ、2カードぶりのカード勝ち越しを決めた。
ロッテ、7発被弾で大敗 井口監督は6失点KO有吉のローテ“剥奪”を示唆「厳しい」 https://full-count.jp/2019/04/07/post339873/ ロッテが大量7発を被弾して大敗し、連敗も開幕からの本塁打記録もストップした。7日、ヤフオクドームでのソフトバンク戦。先発の有吉が3被弾で6点を失ってワンサイドゲームに持ち込まれた。
捕手で入団の楽天銀次、14年目で1軍初マスク 「銀次キャノン」炸裂で盗塁阻止 https://full-count.jp/2019/04/07/post339861/ 楽天の銀次内野手が7日の敵地オリックス戦で1軍では初めて捕手を務め、盗塁を刺す“美技”も見せた。
オリ守護神の増井が大乱調 育成出身20歳右腕のプロ初勝利が消える https://full-count.jp/2019/04/07/post339810/ オリックスの守護神・増井浩俊投手が7日、楽天戦(京セラドーム)で9回から救援したが、1回3失点の大乱調。育成出身の高卒3年目、榊原翼投手のプロ初勝利を消してしまった。
鷹・柳田が負傷交代 左膝の違和感訴える 工藤監督「違和感があったということで…」 https://full-count.jp/2019/04/07/post339840/ ソフトバンクの柳田悠岐外野手が、アクシデントに襲われた。7日、ヤフオクドームでのロッテ戦。7回の攻撃中に、左膝の違和感を訴えたため、代走・福田が送られた。