ロッテの「ホームランラグーン」はどう作用する?“先駆者”ホークスに見る変化 https://full-count.jp/2019/04/06/post338367/ 2019年シーズンからロッテの本拠地ZOZOマリンスタジアムに「ホームランラグーン」が設置された。球場が狭くなった影響は開幕からの3試合が終わった段階で早くも表れ、ホームのロッテとビジターの楽天にそれぞれ6本、計12本のホームランが生まれている。
ロッテ中村奨の千賀攻略法 初球真っ直ぐ打ちで自身初2打席連発「追い込まれると…」 https://full-count.jp/2019/04/06/post338451/ ロッテが連敗を5で止めた。5日、敵地ヤフオクドームで行われたソフトバンク戦。延長にもつれ込む激戦に、最後は角中が決勝3ランで終止符を打ち、開幕戦以来となる白星をマークした。
ホークス松田が通算1500試合出場「タイトル以上に強いこだわりがある」 https://full-count.jp/2019/04/06/post338265/ ソフトバンクの松田宣浩内野手が5日、ロッテ戦(ヤフオクドーム)で史上194人目の通算1500試合出場を達成した。2回1死の2号ソロで祝砲をあげたが、チームの連勝は「5」でストップした。
ヤクルト西浦、起死回生の逆転決勝打「気持ちで何とかしてやろうと」 https://full-count.jp/2019/04/06/post338337/ ヤクルトの西浦直亨内野手が5日、本拠地・神宮球場での中日戦で起死回生の一打を放った。「6番・遊撃」で先発出場すると、8回に逆転の2点適時打を放つなど3打数2安打3打点。逆転勝利の立役者になった。
広島大瀬良、1球に泣き今季初黒星「あの1球が失投になってしまった」 https://full-count.jp/2019/04/06/post338394/ 広島の大瀬良大地投手が5日、阪神戦(マツダ)で先発し、7回7安打3失点で今季初黒星を喫した。
ヤクルト五十嵐、“感涙”の古巣10年ぶり勝利「嬉しい気持ちで一杯。目頭が熱くなった」 https://full-count.jp/2019/04/06/post338322/ 今季からヤクルトに復帰した五十嵐亮太投手が5日、本拠地・神宮球場での中日戦で、古巣では10年ぶりとなる勝ち星を挙げた。
ロッテ新外国人の“散髪動画”が再生回数20万回超え「今日もガンバルガス!」 https://full-count.jp/2019/04/06/post337983/ ロッテの新外国人、ケニス・バルガス内野手の“散髪動画”が大好評だ。バルガスが特技の散髪を梶原広報相手に披露する動画が5日午前に再生回数20万回を突破した。
巨人菅野137球完投で6連勝、広島は単独最下位…5日セ・リーグは? https://full-count.jp/2019/04/06/post338085/ 巨人は横浜スタジアムでDeNAに3-2で競り勝ち、6連勝を飾った。エースの菅野が137球6安打2失点で完投し、今季初勝利を挙げた。打線は初回1死から坂本勇の2試合連続となる2号ソロ、丸の通算150号となる3号ソロと2者連続弾。同点の7回にはゲレーロがスコアボード直撃の3号ソロで勝ち越した。
今井達也に見たクレバーさと変化。甲子園優勝投手から西武のエースへ https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/04/06/___split_54/
オリ7戦目で初勝利、ロッテ連敗5でストップ…5日パ・リーグは? https://full-count.jp/2019/04/06/post338037/ オリックスは京セラドームで楽天に2-0で完封勝ち。今季7試合で待望の初勝利を挙げた。
広島高卒新人コンビが1番と4番に 水本2軍監督「カープを背負う選手に」 https://full-count.jp/2019/04/06/post337716/ プロ野球が開幕し広島はセ・リーグ4連覇に向け熾烈な戦いを続けている。田中、菊池、鈴木……今やカープの主力として活躍する先輩たちの姿に追いつき、追い越せと言わんばかりに若手たちはファームで汗を流している。2軍で指揮を執る水本勝己監督は「俺の仕事は1軍に戦力をどんどん上げること。こっちの意図を本人たちがどれだけ分かっているか」と語る。
西武・多和田、6回3失点で今季初黒星「もっと球威で押すべきだった」 https://full-count.jp/2019/04/05/post338205/ 西武・多和田真三郎投手が5日、日本ハム戦(東京ドーム)で先発し6回6安打3失点。今季初黒星を喫した。
西武山川、特大4号ソロも空砲 「上沢が良かった」 https://full-count.jp/2019/04/05/post338166/ 西武・山川穂高内野手が5日、日本ハム戦(東京ドーム)で今季4号ソロを放った。
広島、再び単独最下位 緒方監督は前向き「攻撃の形はできている」 https://full-count.jp/2019/04/05/post338148/ 広島は5日、マツダスタジアムで行われた阪神戦に2-3で敗れた。先発した大瀬良が6回まで1失点と好投したが、7回2死一塁から代打の中谷に逆転2ランを許した。打線は菊池涼の適時二塁打と鈴木の3号ソロで一時逆転したが、終盤に相手の四死球で作ったチャンスを生かせず、7回以降は無安打で反撃はならなかった。
ロッテ、連敗5でストップ 打線奮起、16安打7得点に井口監督「気持ちが入っていた」 https://full-count.jp/2019/04/05/post338121/ ロッテが敵地で連敗を止めた。5日、ヤフオクドームで行われたソフトバンク戦。一時は2点のビハインドを背負いながらも追いつくと、延長10回に角中が勝ち越し3ランを放ち激戦に終止符を打った。続いていた連敗を5で止め、井口資仁監督は「みんなの気持ちが打席で入っていた気がする」と16安打で7点を奪った打線を称えた。
ホークス連勝は5でストップ 工藤監督「しっかり切り替えてまた明日」 https://full-count.jp/2019/04/05/post338136/ ソフトバンクの開幕からの連勝が5で止まった。3-3で迎えた延長10回にロッテに4点の勝ち越しを許し、そのまま3-7で敗れた。
西武、8安打2点で連勝3でストップ 辻監督「攻めきれなかった」 https://full-count.jp/2019/04/05/post338106/ 西武の連勝が3で止まった。昨季最多勝の多和田が先発したが、初回に1点を失うとリズムに乗ることができないまま6回まで106球を要して3失点。自身初の開幕投手を務めた3月29日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)に続き、エースとしての役割を果たすことができなかった。辻監督は多和田が招いたピンチの連続に「相手は上沢だし、なかなか点は取れない。あそこで踏ん張って失点を防がないと」と不満顔だった。
鷹、今季初黒星 延長競り負け64年ぶり記録ならず ロッテ、角中弾で連敗止める https://full-count.jp/2019/04/05/post338094/ ソフトバンクが今季初黒星を喫した。5日、本拠地ヤフオクドームでのロッテ戦。先発の千賀が9回3失点と力投を見せたが、延長10回に2番手の奥村
が、角中に痛恨の勝ち越し3ランを被弾した。
中日また“貯金の壁”…逆転負けで1038日ぶり貯金ならず 燕・西浦が値千金打 https://full-count.jp/2019/04/05/post338055/ 中日が、1038日ぶりの貯金を目前で逃した。5日、敵地・神宮球場でのヤクルト戦。7回にビシエドが勝ち越し打を放ったが、8回に試合をひっくり返された。2016年6月1日以来、1038日ぶりに貯金1が目前だったが、逃した。
阪神、メッセンジャー日米通算100勝で連敗4ストップ 広島は単独最下位 https://full-count.jp/2019/04/05/post338058/ 阪神は5日、広島戦(マツダ)で3-2で競り勝ち、連敗を「4」でストップした。