OP戦個人成績はフレッシュな顔ぶれ 虎新人・木浪が最多22安打、燕塩見12盗塁 https://full-count.jp/2019/03/25/post327774/ 2019年度のオープン戦は24日で全日程終了。各球団が戦力を見極める期間だが、レギュラー争いを目指す若手の躍動が目立った。2月23日に開幕したOP戦のチーム成績、投打の個人成績を見ていきたい。
NPB職員、各球団のマネジャーなどが暴力団対策を受講 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190325/npb19032517500002-n1.html 日本野球機構(NPB)や12球団の職員らが25日、東京都内で警視庁と暴力団追放運動推進都民センターが開催した「不当要求防止責任者講習」を受講し、暴力団など反社会的勢力への対応を学んだ。
ロッテドラ1藤原が首位独走中! イケメン5途中経過発表 https://full-count.jp/2019/03/25/post327684/ ロッテは25日、女性ファンの投票による「2019マリーンズイケメン5」の途中経過を発表。同25日10時時点で、ドラフト1位の藤原恭大外野手が1位を快走している。
ホークスの開幕ローテ固まる 千賀&東浜&武田&高橋礼&大竹&ミランダに https://full-count.jp/2019/03/25/post327603/ 25日、ソフトバンクはヤフオクドームで先発投手練習を行ったが、練習後に工藤公康監督は開幕ローテ6人が固まったことを明言した。
NPB、「くまモン」コラボグッズ売上金の一部を熊本県へ寄付 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190325/npb19032514590001-n1.html 日本野球機構(NPB)は25日、熊本地震の復興支援の一環として昨年のオールスターゲームを熊本市で開催した際に販売した熊本県のPRキャラクター「くまモン」とのコラボグッズの売上金から200万円を、義援金として県に寄付したと発表した。
DeNAがプロ野球界初の赤ちゃん絵本制作 横浜市約3万人の乳児にプレゼント https://full-count.jp/2019/03/25/post327594/ DeNAは25日、子供の発育の過程での大切な親子のコミュニケーションツールとして、赤ちゃん絵本「スターマン! おきてくださーい」を制作し、横浜市約3万人の乳児にプレゼントすると発表した。この取り組みは、横浜市と締結したスポーツ振興、地域経済活性化等に向けた包括連携協定「I☆YOKOHAMA 協定」の一環として実施される。
西武内海、移籍後初商品は「内海のダブルチキン弁当」 本拠地初戦から販売 https://full-count.jp/2019/03/25/post327525/ 西武は25日、本拠地初戦の4月2日・ロッテ戦から、内海哲也投手のプロデュースグルメ「内海のダブルチキン弁当」を販売すると発表した。メットライフドームの球場グルメは12球団最大級の店舗数を誇り、1000種類以上のメニューがあるが、内海の移籍後初商品はプロデュース弁当となった。
ロッテドラ1藤原&種市の“私服2ショット”公開 ファンは「あ~かっこいい」 https://full-count.jp/2019/03/25/post327477/ ロッテが25日に球団公式インスタグラムで公開したドラフト1位ルーキー藤原恭大外野手の私服写真がまたしても話題となっている。球場から帰る前の姿を捉えたもので、種市篤暉投手との2ショットにファンは「何とも可愛いお二人」などと反応。開幕スタメンに向けてオープン戦でアピールを続けた黄金ルーキーの人気はうなぎ登りだ。
WBCで一般的に知られるようになった「球数制限」 縮まってきた日米の意識の差 https://full-count.jp/2019/03/25/post327468/ 野球に「球数制限」という特別ルールがあることが、日本で一般的に知られるようになったのは、2006年から始まったWBC(World Baseball Classic)がきっかけともいえる。
ワークショップで出たアイディアを商品化へ――DeNAが仕掛ける野球と日常の融合 https://full-count.jp/2019/03/25/post327186/ スポーツを軸とした新しい街づくり「横浜スポーツタウン構想」に取り組むDeNA。ベイスターズ、そして横浜スタジアムを発信源とし、既存の概念に囚われない様々なプロジェクトを仕掛けている。横浜スタジアムがある横浜公園に隣接する「THE BAYS(ザ・ベイス)」の2階にあるシェアオフィス/コワーキングスペース「CREATIVE SPORTS LAB」では、2月20日に興味深いワークショップが開催された。
阪神西、古巣オリ戦登板後にインスタで思い綴る 拍手に感謝「心に響きました」 https://full-count.jp/2019/03/25/post327363/ 阪神の西勇輝投手が24日、オープン戦で古巣オリックス戦に先発した。1週間後に迫った開幕へ向けて、6回5安打無失点と好投。登板後には、自身のインスタグラムで昨年まで所属したオリックスへの感謝の思いを綴っている。
オリ西村監督、4回7失点の榊原に注文 「もっと攻めていくものがあってもいい」 https://full-count.jp/2019/03/25/post327342/ オリックスの榊原翼投手が24日、阪神とのオープン戦に先発し、開幕前最後の登板を4回6安打7失点。西村監督は開幕第3戦目の3月31日対日本ハム戦に先発することが濃厚な右腕に「もっと攻めていくものがあってもいい」と注文をつけた。
ソフトバンク・内川が人生初のホームスチール! https://www.sanspo.com/baseball/news/20190324/npb19032421560003-n1.html ソフトバンク・内川が24日の広島戦(マツダ)で人生初の本盗を決めた。「準備はしていました。記憶にないですね」。二回2死一、三塁で一走の松田が二盗。捕手の送球の隙に三走の自身が本塁を奪った。チームの課題は走塁で「全体でやろうとしている。自分の走力の範囲内でやっていきたい」とベテランコンビで実践した。2打数1安打で打撃も好調。オープン戦は左手首を痛めて3試合の欠場もあったが、打率・385と不安はない。
女房役の“注文”でスライダーにキレ ヤクルト原樹理が2軍戦で掴んだ手応え https://full-count.jp/2019/03/24/post327243/ 22日のイースタン・リーグ西武戦(戸田)で先発し、6回2/3を投げて3失点という結果だったヤクルトの原樹理投手。16日に先発した巨人戦(神宮)では初回に満塁弾を浴びるなど4回7失点の大乱調。不安が残るマウンドとなってしまったが、開幕前ラスト投球でスライダーのキレに手応えをつかんでいた。
昨季パ覇者・西武、金子侑1番&秋山3番で開幕へ 辻監督は布陣に自信「ベスト」 https://full-count.jp/2019/03/24/post327183/ 西武は24日に行われたDeNAとのオープン戦(メットライフ)に6-1で敗れ、オープン戦を6勝8敗で終えた。
広島1位、ソフトB2位でOP戦終了 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190324/npb19032418340002-n1.html プロ野球のオープン戦は24日、各地で6試合が行われ、全日程を終えた。球団史上初のセ・リーグ4連覇を狙う広島は3年連続日本一を目指すソフトバンクと6-6で引き分け、広島が1位、ソフトバンクが2位となった。
オリ開幕一塁が決まらん! 西村監督が嬉しい悩み吐露「今日の結果、見たら迷う」 https://full-count.jp/2019/03/24/post327207/ オリックスの西村徳文監督が24日、オープン戦最終戦を終え総括を行った。春季キャンプからチーム内の競争を求めてきたが「まだまだレベルアップは必要だが、そういうものが見えてきたのは収穫」と振り返った。
西武辻監督が開幕ローテ発表 多和田、今井、高橋光、ニール、武隈の5人に https://full-count.jp/2019/03/24/post327174/ 西武の辻発彦監督が24日、オープン戦の本拠地DeNA戦後にCS放送「フジテレビTWO」の「ライオンズTV」に出演し、開幕ローテーションを発表した。
阪神、投打噛み合いOP戦最下位を回避 西6回無失点の好投、打線は9安打8得点 https://full-count.jp/2019/03/24/post327159/ 阪神は24日、オリックスとのオープン戦を8-4で勝利しオープン戦最下位を回避した。先発の西が6回5安打無失点の好投を見せると能見、ジョンソン、藤川の継投。打線は2回に大山のソロを皮切りに打者一巡の猛攻で一挙7点を奪い主導権を握った。
中日期待の3年目右腕・柳がナゴヤドームと甲子園でWショック? https://www.sanspo.com/baseball/news/20190324/npb19032416250001-n1.html Wショック!! 中日・柳裕也投手(24)が24日の楽天戦(ナゴヤドーム)に先発して5回7安打4失点と結果を残せず、開幕に向けて不安を残した。0ー0の二回、1死満塁からオコエに左翼線へ2点二塁打。なおも二、三塁で田中に右前2点打を浴びた。