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阪神の4番候補・大山に独占インタ 「糸井さん、孝介さんに頼ってばかりじゃダメ」 full-count.jp/2019/03/12/post3 プロ3年目のシーズンを迎える阪神の大山悠輔内野手。昨季は開幕戦で巨人・菅野から一発を放つ最高のスタートを切ると117試合に出場し、打率.274、11本塁打、48打点の成績を残した。矢野燿大新監督を迎えた猛虎の4番候補として期待がかかる大山が独占インタビューに応じた。

右手有鈎骨手術の日ハム清宮、リハビリ開始 報道陣70人集結 full-count.jp/2019/03/12/post3 日本ハムの清宮幸太郎内野手が12日、千葉・鎌ヶ谷市内の球団施設でリハビリを開始した。

巨人上原、他を圧倒する偉大な数値 投手の制球力を示す「K/BB」ランキング full-count.jp/2019/03/12/post3 K/BBは、奪三振数で与四球数を割った数値だ。奪三振能力が高く、四球を出さないのは、優秀な投手の必須条件だ。K/BBは、MLBでは投手を評価するうえで、最も重要な指標の一つになっている。今のNPBにはこのK/BBで歴史的な記録を残している投手がいる。

震災から8年―OP戦中止に開幕延期、心に残る嶋のスピーチ 当時のプロ野球問題 full-count.jp/2019/03/12/post3 未曽有の大地震、東日本大震災が起こった2011年3月11日(金)、NPBではオープン戦が4試合行われていた。

歴代1位は杉内俊哉 他の投手記録と10傑の顔ぶれが大きく変わる奪三振率 full-count.jp/2019/03/12/post3 奪三振に関する基本的な指標に「K/9」がある。奪三振率ともいわれる。数式は、奪三振数÷投球回数×9。投手が9回を投げれば、いくつ三振を奪うかという指標だ。

ヤクルト・山田哲&巨人・坂本勇、熱い思いを語った!自国開催で悲願の野球「金」へ sanspo.com/baseball/news/20190  2020年7月24日に開会式が行われる東京五輪まで、12日で500日となった。野球は今年11月に控える国際大会「プレミア12」を経て、自国開催の五輪で悲願の金メダル獲得を目指す。あと500日の節目にヤクルト・山田哲人(26)、巨人・坂本勇人(30)両内野手が熱い思いを語った。

稲葉監督、08年北京は選手で4位「五輪の借りを五輪で返したい」 sanspo.com/baseball/news/20190  野球日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督(46)が11日、2020年の東京五輪に向け、現在の心境を明かした。

「野球ファンのお祭り」東京野球ブックフェア2019 約500人のファンで賑わう full-count.jp/2019/03/11/post3 年に1回の「野球ファンのお祭り」東京野球ブックフェアが、東京都千代田区の御茶ノ水ソラシティプラザで開催され、多くの野球ファンでにぎわった。東京野球ブックフェアは、野球関係の出版社、編集者、ライター、古書店主などによって、2011年に第1回が行われた。新刊書、古書籍、ユニフォームや野球関連グッズなど展示即売をするブースが出店されるが、野球ファンが集まって交流をする機会にもなっている。

日ハム金子「実はローランダー」 意外な一面にファン衝撃「まさかのローランド」 full-count.jp/2019/03/11/post3 日本ハムの金子弌大(かねこ・ちひろ)投手が自身のインスタグラムを更新。金子自身からは想像ができない意外な本を購入したことを明かしファンも驚きの声を挙げている。

ハム大田は打率5割超え&4発 阪神は唯一白星なし…12球団OP戦まとめ full-count.jp/2019/03/11/post3 2019年シーズン開幕に向けた12球団のオープン戦も、ほぼ半分を消化した。現時点での12球団と各選手の成績を見ていこう。

元ヤクルト・林昌勇が現役引退 128セーブ、昨季限りでKIA引退 sanspo.com/baseball/news/20190  ヤクルトで抑えとして活躍した韓国出身の林昌勇投手(42)が現役引退を表明したと11日、聯合ニュースが伝えた。韓国プロ野球KIAを昨季限りで退団し、所属先が決まっていなかった。

ノムさんが「マナー違反」と指摘した侍ジャパンのプレー sanspo.com/baseball/news/20190  サンケイスポーツ専属評論家の野村克也氏(83)が10日深夜放送のTBS系「S☆1」にVTR出演。同日に京セラドーム大阪で行われた野球日本代表のメキシコ代表との強化試合第2戦を分析。日本はこの試合、6-0で快勝して対戦成績を1勝1敗で終えた。

燕の新助っ人スアレス「今度は僕の番」 古巣公式サイトで弟に続く日本一誓う full-count.jp/2019/03/11/post3 ヤクルトの新助っ人として、活躍に期待が高まっているアルバート・スアレス投手。ソフトバンクのロベルト・スアレスの兄としても注目を浴びている右腕が、昨年在籍していた母国ベネズエラの球団「レオネス・デル・カラカス」の公式サイトに登場。日本での活躍を誓っている。

ロッテが本拠地開催のオープン戦フォト写真販売 ドラ1藤原の貴重な1打も full-count.jp/2019/03/11/post3 ロッテは11日、本拠地ZOZOマリンスタジアムで開催されるオープン戦で球団オフィシャルカメラマンが撮影した写真をWEB限定で販売開始したことを発表した。

元ヤクルトの通算128セーブ林昌勇が現役引退へ「ファンに申し訳ない気持ちと感謝」 full-count.jp/2019/03/11/post3 ヤクルトで守護神を務めた林昌勇投手が11日、現役引退する決意を固めた。韓国メディアが報じている。

現役1位は巨人上原、NPB時代のダルビッシュは驚異の数字…安定感を示す「WHIP」 full-count.jp/2019/03/11/post3 WHIP(Walks plus Hits per Inning Pitched)は、投手の能力を示すセイバーメトリクス系の指標。1イニング当たりに許した安打、四球の走者数だ。

「代表は野球が好き」高田前GMも太鼓判 DeNA三原球団代表が目指すチーム作り full-count.jp/2019/03/11/post3 2018年オフ、横浜DeNAベイスターズは大きな転換期を迎えた。2011年12月からGMを務めてきた高田繁氏の退任に伴い、三原一晃球団代表が編成トップに就任。日本球界では、プロ野球経験のない人物が編成の最高責任者となるのは極めて異例だけに、新体制は各方面から大きな注目を集めている。

激しいポジション争いがチーム力に―巨人原監督が阪神戦で見せた傭兵術 full-count.jp/2019/03/11/post3 巨人は10日、阪神とオープン戦(甲子園)を戦い、3-1で勝利した。開幕ローテーション争いをする今村信貴投手が5回3安打無失点の好投でアピールすれば、6回以降の宮国椋丞投手、中川皓太投手が無失点。9回の桜井俊貴投手は1点を失ったものの、後続を断った。打つ方では石川慎吾の適時二塁打、ゲレーロの1号ソロなどで3得点。今シーズン、自分の働き場所を確立しようとする選手たちの奮闘が見られた。

オリ吉田正が“満弾回答”も侍J外野争い超熾烈 指揮官「たくさんいい選手が…」 full-count.jp/2019/03/11/post3 フルスイング侍が満弾回答した。9、10日に京セラドーム大阪で行われた「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2019」のメキシコ戦で強烈な存在感を示したのが、吉田正尚外野手(オリックス)。2試合で計5打数4安打6打点(初戦3打数2安打1打点、第2戦2打数2安打5打点1四球1犠飛)をマークした。

侍J・原、シュートで2回0封!内角えぐった sanspo.com/baseball/news/20190  侍ジャパン強化試合(10日、日本6-0メキシコ、京セラ)2020年東京五輪で金メダルを目指す日本は、6-0でメキシコに快勝して対戦成績を1勝1敗で終えた。

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