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メキシコ代表のオリ新助っ人・メネセスが4安打 sanspo.com/baseball/news/20190  侍ジャパン強化試合(9日、メキシコ4-2日本、京セラ)オリックスの新外国人でメキシコ代表のメネセスが「4番・右翼」で出場し、4打数4安打。3本の二塁打を放ってパワーを見せつけた。「とてもうれしく思う。いま、日本の投手を相手に練習をしているが、かなり適応できた。いいタイミングで打てている」。先発の今永(DeNA)やチームメートの山岡、高橋礼(ソフトバンク)、梅野(ヤクルト)と全打席で違う投手から安打を放ち、対応力の高さを見せつけた。

【侍ジャパン舞台裏】りんとした姿を見せた女性審判員ゴルドアさん sanspo.com/baseball/news/20190  侍ジャパン強化試合(9日、メキシコ4-2日本、京セラ)メキシコリーグ初の女性審判員、ルス・ゴルドアさん(42)が三塁塁審を務めた。一回のメキシコの攻撃では、ペーニャの三塁線の強烈な打球をよけながらファウルの判定を下すなど、りんとした姿を見せた。

侍ジャパン、4番岡本は無安打 次々代わる投手に苦戦「対応していかないと」 sanspo.com/baseball/news/20190  侍ジャパン強化試合(9日、メキシコ4-2日本、京セラ)岡本(巨人)は4番を任されたが、3打数無安打と振るわなかった。次々と代わる相手投手に苦戦し「対応していかないといけない。これも自分の勉強です」と反省の言葉を並べた。

日ハム中田、“今季1号”の祝福コメントがインスタ殺到「翔ムランかっこよかった」 full-count.jp/2019/03/09/post3 日本ハムの中田翔内野手が9日、自身のインスタグラムを更新。石川亮捕手の寝顔写真などを掲載しているが、この日の阪神とのオープン戦で"今季1号”を放ったばかりとあって、ファンからは祝福するコメントが殺到している。

侍ジャパン・今永が2回無失点の好投 球威で押し、圧巻の3者連続三振 sanspo.com/baseball/news/20190  侍ジャパン強化試合(9日、メキシコ-日本、京セラ)DeNAの今永は第1戦の先発を任され、2回1安打無失点と好投して期待に応えた。「直球で押していく投球をしたい」との言葉通り、球威のある直球でメキシコ打線を抑え込んだ。

メキシコ代表のオリ新外国人メネセス、2本の二塁打で存在感 sanspo.com/baseball/news/20190  オリックスの新外国人、ジョーイ・メネセス内野手(26)=前フィリーズ3A=が9日、メキシコ代表として日本代表との強化試合(京セラ)に「4番・右翼」で出場。五回までに2本の長打を放った。

中日ドラ1根尾、初実戦後の一問一答 「あれはハプニング」と苦笑いの出来事は… full-count.jp/2019/03/09/post3 中日のドラフト1位ルーキー根尾昂内野手が9日、阪神鳴尾浜球場で行われたウエスタン春季教育リーグの阪神戦で実戦デビューを果たした。「6番・DH」で先発出場し、阪神先発のランディ・メッセンジャー投手の前に空振り三振、四球で2打席無安打だった。

元阪神のL・メンドーサ、先発で1失点 吉田正から先制打「一番難しい打者だった」 sanspo.com/baseball/news/20190  侍ジャパン強化試合(9日、メキシコ-日本、京セラ)日本ハムと阪神でプレー経験のあるメキシコのL・メンドーサは先発して2回を2安打1失点だった。一回に2四球を与えて吉田正(オリックス)に先制打を許し「コントロールが乱れてしまい出塁を許してしまった。対戦した中で一番難しい打者だった」と唇をかんだ。

4番・岡本、先発は今永! 侍ジャパン、メキシコと強化試合 sanspo.com/baseball/news/20190  侍ジャパン強化試合(9日、メキシコ-日本、京セラ)若手を中心に構成された野球日本代表「侍ジャパン」は今永(DeNA)が先発登板。岡本(巨人)を「4番・一塁」に据え強豪・メキシコと相対する。

中日小笠原2軍監督、デビューの根尾に「あれだけ振れたら十分」10日は遊撃手で出場へ full-count.jp/2019/03/09/post3 中日のドラフト1位ルーキー根尾昂内野手が9日、阪神鳴尾浜球場で行われたウエスタン春季教育リーグの阪神戦で実戦デビューを果たした。「6番・DH」で先発出場し、阪神のメッセンジャーを相手に2打席無安打、1三振1四球だった。

広島小園、燕・村上…各球団の“新戦力”をスコアラーが“丸裸”にする方法は? full-count.jp/2019/03/09/post3 シーズン開幕を間近に控え、オープン戦を戦う各球団で新人選手や1軍定着を目指す若手たちがアピールを続けている。広島の小園海斗内野手のように高卒ながら1軍のオープン戦に帯同している選手やヤクルトの高卒2年目の村上宗隆内野手のようにブレーク寸前の選手もいる。そんな新戦力が相手に出てきた時、チームの命運を握るのがチームスコアラーの分析だ。

ロッテボルシンガーが4回無失点 “狭くなったマリン”も影響なし「自分はゴロ投手」 full-count.jp/2019/03/09/post3 ロッテのマイク・ボルシンガー投手が9日、中日とのオープン戦(ZOZOマリン)の6回から3番手として登板。4回37球を投げ、2奪三振無四球、1安打無失点に抑え、開幕へ順調な調整ぶりを見せた。

オリ山田、1イニング3四球と精彩欠き2軍降格 指揮官「明日からファーム」 full-count.jp/2019/03/09/post3 オリックスの山田修義投手が9日、巨人とのオープン戦で3回から2番手として登板。1イニングを1安打3四球1失点と結果を残せず試合後に2軍降格が決まった。

西武ドラ1松本航が開幕ローテへ4回無失点! 楽天浅村は古巣戦で無安打 full-count.jp/2019/03/09/post3 西武は9日、楽天とのオープン戦(倉敷)で8-5で勝利。OP戦初登板となったドラフト1位の松本航が4回2安打無失点に抑え、開幕ローテーション入をアピールした。

オリドラ7中川がプロ初安打初マルチ 今後は2軍調整も「目標は逆転での開幕1軍」 full-count.jp/2019/03/09/post3 オリックスのドラフト7位ルーキー・中川圭太内野手が9日、巨人とのオープン戦で1軍デビューを果たしプロ初安打を含むマルチを記録した。

ロッテ開幕投手石川が最速149キロで4回1安打1失点も「もうちょっと。全部良くしたい」 full-count.jp/2019/03/09/post3 ロッテの開幕投手に指名されている石川歩投手が9日、中日とのオープン戦(ZOZOマリン)で先発登板。初回、先頭の平田の三塁打から1点を失ったものの、12者連続アウト。4回52球、2奪三振無四球、1安打1失点だった。石川は「全体的に(前回よりは)ちょっと良くなった」と振り返った。

中日ドラ1根尾、1三振1四球のデビュー「1球も無駄にしない気持ちだった」 full-count.jp/2019/03/09/post3 中日のドラフト1位ルーキー・根尾昂内野手が9日、ウエスタン教育リーグの阪神戦で実戦デビュー。「6番・DH」で先発出場し、プロ初打席は阪神先発メッセンジャーの前に空振り三振、2打席目は四球を選んだ。2打席ノーヒットで予定の2打席を終えたが、試合後には「1球も無駄にしない気持ちだった」と振り返った。

オリ・ディクソン「右肩甲下筋筋損傷」で2軍調整 「そんなに悪いとは思ってない」 full-count.jp/2019/03/09/post3 オリックスのブランドン・ディクソン投手が9日、京セラドームで行われた巨人とのオープン戦に先発し右肩の違和感を訴え2回5安打4失点(自責3)で降板。試合後に病院で診察を受けMRI検査の結果「右肩甲下筋筋損傷」と診断された。10日からは2軍施設でリハビリを行う。

ロッテ、開幕投手石川が4回1失点 OP戦チーム初黒星も井口監督「順調」 full-count.jp/2019/03/09/post3 ロッテは9日、中日とのオープン戦(ZOZOマリン)で0?1で完封負けし、OP戦初黒星。連勝は3で止まった。

日ハム斎藤佑2回完全で開幕ローテへ前進! 中田OP初アーチ…阪神戦 full-count.jp/2019/03/09/post3 日本ハムは9日、阪神とのオープン戦(甲子園)で3-3で引き分けた。

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